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	<title>Sharehouse.in &#187; 旅人、短期滞在者向け</title>
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	<description>探そう。自分にぴったりのシェアハウス</description>
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		<title>英語と国際感覚が養えるグローバルコミュニティ：【ファーストハウス溝の口100⁺b】</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 04:36:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&#160; 英語のシャワーを浴びる 英語や外国文化と自然と触れ合いたい。そういうニーズは誰しも漠然と持っているかと思います。では、英語を学ぶには何をしますか？スマホの言語設定を英語に変えてみる。オンライン英会話を受ける。Netflixで海外ドラマを見る。などなど、日本には海外に行かなくても英語が学習できる環境が整っています。ただ、それらは継続しなければ効果が期待できないもの。もちろん継続の努力なくして得ることは出来ないと思いますが、出来るだけ効率良く学びたいですよね。そう、毎日浴びるシャワーのように英語を聞き、話すことが習慣になれば。。海外に行くと強制的に英語を使わなければいけない場面に無意識的に直面しますが、日本では「外国人と一緒に住む」ことで暮らしの中でそういったシチュエーションを生み出すことが可能です。そんなところで今回は数多くのシェアハウスの中でも英語圏を中心に国際人と触れ合うに適した物件をご紹介します！ 「ファーストハウス溝の口100⁺b」物件詳細はこちら      &#160; 入居者のほとんどが外国籍！「ファーストハウス溝の口100⁺b」 東京・横浜隣接圏を中心に小規模から大規模のシェアハウスを運営・管理する株式会社インターワオさんは、今年5月にオープンしたばかりの最新物件、40世帯の「ファーストハウス溝の口100⁺b」は、オープンから3ヶ月が経ち、入居も増えおり、ハウスの中も賑わってきたようです。住む人によって特徴が変わるシェアハウスですが、ここは現状6割の方が外国籍という超インターナショナルなシェアハウスです。ちなみにファーストハウス溝の口100⁺bの姉妹ハウスで、去年オープンした62世帯規模のファーストハウス溝の口100⁺aもすぐ近くに立地しています。ハウス名はa棟とb棟の世帯数を合わせると100世帯を超えることからこのように表記されているそうです。   統一されたハウスデザインは「アメリカンヴィンテージ」 吹き抜けたリビングエリアは5つの島で分かれており、食事や談話、個人で過ごす時などそれぞれのシーンによって場所を選ぶことが出来ます。そんなリビングはレザーやアイアン素材が使われている家具を多く設置。家具の仕入先は東京でもオシャレタウンとして名高い「自由が丘」や「二子玉川」の家具屋さんと打合せを経て取り寄せたとか。フロアも家具類と同じく、ダークトーンのフロアウッドを敷き詰めることによって全体的にワイルドなヴィンテージスタイルに仕上がっています。 交流のキッカケは遊び心 イメージがガラッと変わるこちらのプレイエリアはアクション系海外ドラマのワンシーンに出てくるアメリカンダイナーみたいですね。壁面にディスプレイされているレコードジャケットや、ブロックチェックのタイルといい、ここで写真を撮ってSNSにアップすれば「どこにいるの？？」という反応がくるに違いありません。中央のビリヤードは複数人でプレイできることから入居者に人気な様子。初めての方でも「教えてもらう」という行動に踏み込めばそこからは自然に会話も広がり、仲良くなれるでしょう。ビリヤードの腕も上達しそうですね。海外からの入居者が多いため、国別対抗戦などでエキサイトし盛り上がる時もあるそうです。   大人数でもらくらく利用。アイランドキッチンの魅力。 こちらも洋画で見かけたことがあるのではないでしょうか？洋風のキッチンです。作業台は独立しており周囲を囲んで作業ができるので、複数人で同時に調理をしても作業の邪魔にはならないでしょう。「何を作っているの？」などの一声が響きそうですね。     ☆     入居者の声 〜ファーストハウス溝の口＋bに住まう人々〜 写真は実際にお住いのお二人、ドイツ国籍のフェリックスさん（左）とアメリカ国籍のアマンダさん（右）にお話を伺うと、生の声を聞かないと知りえない驚きがいくつかありました。国籍は欧米系やアジア系と様々なのですが、海外から日本企業へのインターンシップに参加するために入居している方も多いそうです。インターンシップ生なので彼ら彼女らの年齢層は若いはず。フェリックスさんもその一人です。日本人とは違って皆さん大人びて見えますね。   ニューヨーカーのアマンダさんは日本に住み始めて3か月。ニューヨークシティのような都会に近い場所に住みたいと思っていたので渋谷から近い溝の口のこの物件を選んだそうです。フェリックスさんは大学を休学し、日本企業で車関係の勉強をするためにインターンシップの参加のためここにやってきたんだとか。インターンシップ生に関しては他の選択肢がある中、日本を選んで来ている方が多いそうです。そんな外国人の方にとっては日本の文化や歴史を学ぶに日本で日本人と一緒に住むのはメリットでしょうし、もちろん英語を学びたい日本人にも生の英語を話し、聞くことの出来る、双方にメリットのある場になるんじゃないかと思います。 なんで日本が好きなのか？という質問をしてみるとお二人に共通していたのは日本のアニメが好きだから！という回答でした。日本の漫画やアニメなどのサブカルチャーは日本人が思っているよりも海外ウケが良く、ドラゴンボールやセーラームーンなどの、ちょっと昔だけど日本人なら知っているよねというタイトルも知っている様でした。日本語の勉強も幼い頃からアニメに触れながら勉強してきたそうです。アイスブレイクのネタとしてあなたのお好きなアニメや漫画を切り口にしてみるといいかもしれません。 ☆ 日常ではどんな生活を送っているの？ 集団生活を行う以上、そこに住む人々がどんな生活をしていて、どんな雰囲気なのかについては事前に知っておくべきです。入居してからイメージと違ったというギャップを感じてしまうと残念ですよね。日本人からすると外国人が多く住んでいるハウスに対して、「毎日パーティー三昧なんじゃないの？？」だったり、「夜に騒いだりしないの？？」など悪いイメージが定着しているような気がしますが、意外とそんなことは無いようです。そこには影ながらサポートをしている事業者さんの努力がありました。  お二人曰く、ハウスの中はみんなが集まるとき以外は基本静かだそうです。驚きますよね？外国人が多いシェアハウスに限らず日本人メインの大型物件であっても、生活リズムがお互いに合わないことから、共有フロアがごった返すケースは少ないことが多いです。例外でいうと、運営者さんが定期的に開催してくれるパーティーは入居者のお友達も参加可能なのでたくさんの人で盛り上がるとか。  アマンダさんにとっては、ハウスは普段は静かだけど、静かすぎず、帰ってくると家に人がいてくれるのは一つの安心要素のようです。 平日はディナーの時間になると人が集まりだして友達同士で一緒にご飯を食べたり、ビリヤードで遊んだりしているですって。 インタビュー中も後ろのキッチンの方で数名が料理を作っていました。日本人メインのシェアハウスは個人が独立しているイメージですが外国人が多いハウスではみんなんで何かをしているという印象でした。出来上がったコミュニティに対して入居したばかりの方は少し寂しい思いをしてしまわないか心配ですが、運営スタッフの方も普通にハウスで生活していて、既存入居者と新しい入居者とのさりげなく良い繋がりが持てるように気を配っています。 ☆ 日本で体験する濃い異文化体験。  シェアハウスに住んでみて感じられる経験は短くても6ヶ月位からでないと住んでいる方との関わりや人間関係を構築しにくいのであまり短い入居はおすすめ出来ませんが、事情や条件等があるのならば最低1か月から入居ができるのがインターワオさんのシェアハウス。気軽に入居ができるのは魅力だと思います。実は外国人の方にとっては保障関係で賃貸契約が結びにくく、アパートへの入居が難しいのが現状です。そういう事情もあって保証人や保障会社が不要なシェアハウスが外国人に選ばれているという背景もあるのです。インターワオさんの入居者は全体的に1年以上住まわれる方が多いとの事。運営スタッフさんが同じ空間で生活をしているため、国内外問わず入居者さん同士と交流する事が、互いに心地いい環境となっているのではないかとの事です。 入れ替わりはありますが、それだけの出会が期待できます。（もちろんお別れもありますが。。。）同じ家でいくつもの国籍の方と友好関係を築けるのはとてもレアだと思います。また、お引越しをした元入居者さんとも交流は続いているようで、たまにハウスイベントにも参加する事もあり、「また住みたいんだけど空いてるお部屋ある？」とお声掛けを頂く事もあるそうです。 取材にご協力頂いたお二人もとてもフレンドリーにお話を聞かせてくれました！ありがとうございました！   ☆   いかがでしょうか？ファーストハウス溝の口100⁺bの日常にお邪魔させていただきましたが、外国人の混ざったインターナショナルなリビングフロアやキッチンスペースへ行くと、ここが溝の口だとは思えなくなります。ハウスの中の公用語は基本的に英語になっていますが、日本語を勉強している外国人もいるので、日本人も住みやすい環境があります。ただ、ヨーロッパ系の方でもアジア系の方でもみなさん堪能に英語を話されるので、日本人がどれだけ英語を話すことが出来ないかについて痛烈に感じました。 日本人が抱く、「住心地の良さ」に対する不安要素は、住み込みのスタッフさんがうまくハウス内のバランスが保って頑張っているように見えるものの、入居者さんの関係に壁は感じられずあくまでもスタッフの方も一入居者としてコミュニティに溶け込んでいるのが凄いなと感じました。インターワオさんでは、別のハウスの入居者さんとの交流会なども開催していうようですので、様々な国籍や人、文化や価値観に触れたいと思われる方にはぜひオススメしたいシェアハウスです。 Author / Sho シェアハウスの写真を撮ったり記事を書いたりしています。平日は横浜の60人規模の大型物件に住み、渋谷へ通勤。仕事柄、だいたい都内を飛び回って撮影をしています。休日は鎌倉の10人規模のシェアハウスをベースに湘南でサーフィンを。シェアハウスを使って実現できる憧れのライフスタイルを広めていきたいと思っています！ &#160; &#160; &#160;]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/sharehouse_column-_interwaomizonokuchi.jpg"><img class=" wp-image-46814 aligncenter" alt="sharehouse_column-_interwaomizonokuchi" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/sharehouse_column-_interwaomizonokuchi.jpg" width="600" height="262" /></a></p>
<div>
<h3>英語のシャワーを浴びる</h3>
</div>
<p>英語や外国文化と自然と触れ合いたい。そういうニーズは誰しも漠然と持っているかと思います。では、英語を学ぶには何をしますか？スマホの言語設定を英語に変えてみる。オンライン英会話を受ける。Netflixで海外ドラマを見る。などなど、日本には海外に行かなくても英語が学習できる環境が整っています。ただ、それらは継続しなければ効果が期待できないもの。もちろん継続の努力なくして得ることは出来ないと思いますが、出来るだけ効率良く学びたいですよね。そう、毎日浴びるシャワーのように英語を聞き、話すことが習慣になれば。。海外に行くと強制的に英語を使わなければいけない場面に無意識的に直面しますが、日本では「外国人と一緒に住む」ことで暮らしの中でそういったシチュエーションを生み出すことが可能です。そんなところで今回は数多くのシェアハウスの中でも英語圏を中心に国際人と触れ合うに適した物件をご紹介します！</p>
<p style="text-align: left;"><span id="more-49268"></span><span style="color: #0000ff;"><a href="https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/2931/" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;">「ファーストハウス溝の口100⁺b」物件詳細はこちら    </span></a> </span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/IMGP7575.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49335" alt="IMGP7575" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/IMGP7575.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<div>
<h3>入居者のほとんどが外国籍！「ファーストハウス溝の口100⁺b」</h3>
</div>
<p>東京・横浜隣接圏を中心に小規模から大規模のシェアハウスを運営・管理する株式会社インターワオさんは、今年5月にオープンしたばかりの最新物件、40世帯の「ファーストハウス溝の口100⁺b」は、オープンから3ヶ月が経ち、入居も増えおり、ハウスの中も賑わってきたようです。住む人によって特徴が変わるシェアハウスですが、ここは現状6割の方が外国籍という超インターナショナルなシェアハウスです。ちなみにファーストハウス溝の口100⁺bの姉妹ハウスで、去年オープンした62世帯規模の<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #000000;"><strong><a href="https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/2370/" class="broken_link"><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">ファーストハウス溝の口100⁺a</span></a></strong></span></span>もすぐ近くに立地しています。ハウス名はa棟とb棟の世帯数を合わせると100世帯を超えることからこのように表記されているそうです。</p>
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<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_003.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48685" alt="firsthouse_mizonokuchi_100_003" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_003.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<h3>統一されたハウスデザインは「アメリカンヴィンテージ」</h3>
<p>吹き抜けたリビングエリアは5つの島で分かれており、食事や談話、個人で過ごす時などそれぞれのシーンによって場所を選ぶことが出来ます。そんなリビングはレザーやアイアン素材が使われている家具を多く設置。家具の仕入先は東京でもオシャレタウンとして名高い「自由が丘」や「二子玉川」の家具屋さんと打合せを経て取り寄せたとか。フロアも家具類と同じく、ダークトーンのフロアウッドを敷き詰めることによって全体的にワイルドなヴィンテージスタイルに仕上がっています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_011.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48692" alt="firsthouse_mizonokuchi_100_011" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_011.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<h3>交流のキッカケは遊び心</h3>
<p>イメージがガラッと変わるこちらのプレイエリアはアクション系海外ドラマのワンシーンに出てくるアメリカンダイナーみたいですね。壁面にディスプレイされているレコードジャケットや、ブロックチェックのタイルといい、ここで写真を撮ってSNSにアップすれば「どこにいるの？？」という反応がくるに違いありません。中央のビリヤードは複数人でプレイできることから入居者に人気な様子。初めての方でも「教えてもらう」という行動に踏み込めばそこからは自然に会話も広がり、仲良くなれるでしょう。ビリヤードの腕も上達しそうですね。海外からの入居者が多いため、国別対抗戦などでエキサイトし盛り上がる時もあるそうです。</p>
<div> </div>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_014.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48695" alt="firsthouse_mizonokuchi_100_014" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_014.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<h3>大人数でもらくらく利用。アイランドキッチンの魅力。</h3>
<p>こちらも洋画で見かけたことがあるのではないでしょうか？洋風のキッチンです。作業台は独立しており周囲を囲んで作業ができるので、複数人で同時に調理をしても作業の邪魔にはならないでしょう。「何を作っているの？」などの一声が響きそうですね。</p>
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<h3>入居者の声 〜ファーストハウス溝の口＋bに住まう人々〜</h3>
<p>写真は実際にお住いのお二人、ドイツ国籍のフェリックスさん（左）とアメリカ国籍のアマンダさん（右）にお話を伺うと、生の声を聞かないと知りえない驚きがいくつかありました。国籍は欧米系やアジア系と様々なのですが、海外から日本企業へのインターンシップに参加するために入居している方も多いそうです。インターンシップ生なので彼ら彼女らの年齢層は若いはず。フェリックスさんもその一人です。日本人とは違って皆さん大人びて見えますね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_17.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49289" alt="mizonokuchi_17" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_17.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p>  ニューヨーカーのアマンダさんは日本に住み始めて3か月。ニューヨークシティのような都会に近い場所に住みたいと思っていたので渋谷から近い溝の口のこの物件を選んだそうです。フェリックスさんは大学を休学し、日本企業で車関係の勉強をするためにインターンシップの参加のためここにやってきたんだとか。インターンシップ生に関しては他の選択肢がある中、日本を選んで来ている方が多いそうです。そんな外国人の方にとっては日本の文化や歴史を学ぶに日本で日本人と一緒に住むのはメリットでしょうし、もちろん英語を学びたい日本人にも生の英語を話し、聞くことの出来る、双方にメリットのある場になるんじゃないかと思います。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_241.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49276" alt="mizonokuchi_24" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_241.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p>なんで日本が好きなのか？という質問をしてみるとお二人に共通していたのは日本のアニメが好きだから！という回答でした。日本の漫画やアニメなどのサブカルチャーは日本人が思っているよりも海外ウケが良く、ドラゴンボールやセーラームーンなどの、ちょっと昔だけど日本人なら知っているよねというタイトルも知っている様でした。日本語の勉強も幼い頃からアニメに触れながら勉強してきたそうです。アイスブレイクのネタとしてあなたのお好きなアニメや漫画を切り口にしてみるといいかもしれません。</p>
<p style="text-align: center;">☆</p>
<h3>日常ではどんな生活を送っているの？</h3>
<p>集団生活を行う以上、そこに住む人々がどんな生活をしていて、どんな雰囲気なのかについては事前に知っておくべきです。入居してからイメージと違ったというギャップを感じてしまうと残念ですよね。日本人からすると外国人が多く住んでいるハウスに対して、「毎日パーティー三昧なんじゃないの？？」だったり、「夜に騒いだりしないの？？」など悪いイメージが定着しているような気がしますが、意外とそんなことは無いようです。そこには影ながらサポートをしている事業者さんの努力がありました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_008.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48690" alt="firsthouse_mizonokuchi_100_008" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/05/firsthouse_mizonokuchi_100_008.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p> お二人曰く、ハウスの中はみんなが集まるとき以外は基本静かだそうです。驚きますよね？外国人が多いシェアハウスに限らず日本人メインの大型物件であっても、生活リズムがお互いに合わないことから、共有フロアがごった返すケースは少ないことが多いです。例外でいうと、運営者さんが定期的に開催してくれるパーティーは入居者のお友達も参加可能なのでたくさんの人で盛り上がるとか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_21.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49284" alt="mizonokuchi_21" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_21.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p> アマンダさんにとっては、ハウスは普段は静かだけど、静かすぎず、帰ってくると家に人がいてくれるのは一つの安心要素のようです。</p>
<p style="text-align: left;" align="center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_25.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49285" alt="mizonokuchi_25" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_25.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p style="text-align: left;" align="center">平日はディナーの時間になると人が集まりだして友達同士で一緒にご飯を食べたり、ビリヤードで遊んだりしているですって。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/４.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49287" alt="４" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/４.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p style="text-align: left;" align="center">インタビュー中も後ろのキッチンの方で数名が料理を作っていました。日本人メインのシェアハウスは個人が独立しているイメージですが外国人が多いハウスではみんなんで何かをしているという印象でした。出来上がったコミュニティに対して入居したばかりの方は少し寂しい思いをしてしまわないか心配ですが、運営スタッフの方も普通にハウスで生活していて、既存入居者と新しい入居者とのさりげなく良い繋がりが持てるように気を配っています。</p>
<p align="center">☆</p>
<h3>日本で体験する濃い異文化体験。</h3>
<p> シェアハウスに住んでみて感じられる経験は短くても6ヶ月位からでないと住んでいる方との関わりや人間関係を構築しにくいのであまり短い入居はおすすめ出来ませんが、事情や条件等があるのならば最低1か月から入居ができるのがインターワオさんのシェアハウス。気軽に入居ができるのは魅力だと思います。実は外国人の方にとっては保障関係で賃貸契約が結びにくく、アパートへの入居が難しいのが現状です。そういう事情もあって保証人や保障会社が不要なシェアハウスが外国人に選ばれているという背景もあるのです。インターワオさんの入居者は全体的に1年以上住まわれる方が多いとの事。運営スタッフさんが同じ空間で生活をしているため、国内外問わず入居者さん同士と交流する事が、互いに心地いい環境となっているのではないかとの事です。</p>
<p style="text-align: left;" align="center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_141.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49336" alt="mizonokuchi_14" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_141.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p style="text-align: left;" align="center">入れ替わりはありますが、それだけの出会が期待できます。（もちろんお別れもありますが。。。）同じ家でいくつもの国籍の方と友好関係を築けるのはとてもレアだと思います。また、お引越しをした元入居者さんとも交流は続いているようで、たまにハウスイベントにも参加する事もあり、「また住みたいんだけど空いてるお部屋ある？」とお声掛けを頂く事もあるそうです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_12.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49274" alt="mizonokuchi_12" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/mizonokuchi_12.jpg" width="600" height="400" /></a></p>
<p style="text-align: left;" align="center">取材にご協力頂いたお二人もとてもフレンドリーにお話を聞かせてくれました！ありがとうございました！</p>
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<p>いかがでしょうか？ファーストハウス溝の口100⁺bの日常にお邪魔させていただきましたが、外国人の混ざったインターナショナルなリビングフロアやキッチンスペースへ行くと、ここが溝の口だとは思えなくなります。ハウスの中の公用語は基本的に英語になっていますが、日本語を勉強している外国人もいるので、日本人も住みやすい環境があります。ただ、ヨーロッパ系の方でもアジア系の方でもみなさん堪能に英語を話されるので、日本人がどれだけ英語を話すことが出来ないかについて痛烈に感じました。</p>
<p>日本人が抱く、「住心地の良さ」に対する不安要素は、住み込みのスタッフさんがうまくハウス内のバランスが保って頑張っているように見えるものの、入居者さんの関係に壁は感じられずあくまでもスタッフの方も一入居者としてコミュニティに溶け込んでいるのが凄いなと感じました。インターワオさんでは、別のハウスの入居者さんとの交流会なども開催していうようですので、様々な国籍や人、文化や価値観に触れたいと思われる方にはぜひオススメしたいシェアハウスです。</p>
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<div class="authorArea clearfix">
<div class="authorImage"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/AIbEiAIAAABDCNTs4Kqo1bfOYSILdmNhcmRfcGhvdG8qKDFkMDY2ZDExOGExY2M2NTNjNWM4NmZmYzRmMThjZDBkMzA0OGIxM2QwAbyEpJOZFcdH2v6xf9P9Qs8CqkGu-2.jpeg"><img class="alignnone  wp-image-49290" alt="AIbEiAIAAABDCNTs4Kqo1bfOYSILdmNhcmRfcGhvdG8qKDFkMDY2ZDExOGExY2M2NTNjNWM4NmZmYzRmMThjZDBkMzA0OGIxM2QwAbyEpJOZFcdH2v6xf9P9Qs8CqkGu 2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/08/AIbEiAIAAABDCNTs4Kqo1bfOYSILdmNhcmRfcGhvdG8qKDFkMDY2ZDExOGExY2M2NTNjNWM4NmZmYzRmMThjZDBkMzA0OGIxM2QwAbyEpJOZFcdH2v6xf9P9Qs8CqkGu-2.jpeg" width="100" height="100" /></a></div>
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<div class="authorName">Author / Sho</div>
<div class="authorIntroduction">シェアハウスの写真を撮ったり記事を書いたりしています。平日は横浜の60人規模の大型物件に住み、渋谷へ通勤。仕事柄、だいたい都内を飛び回って撮影をしています。休日は鎌倉の10人規模のシェアハウスをベースに湘南でサーフィンを。シェアハウスを使って実現できる憧れのライフスタイルを広めていきたいと思っています！</div>
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		<title>お家の中のサードプレイス：【スミタス溝ノ口】</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 06:48:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[プライバシー充実]]></category>
		<category><![CDATA[ワンランク上の豪華な施設]]></category>
		<category><![CDATA[国際国流もできる]]></category>
		<category><![CDATA[大勢で暮らす大型物件]]></category>
		<category><![CDATA[学びのある暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[旅人、短期滞在者向け]]></category>
		<category><![CDATA[暮らしを通して助け合う]]></category>

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		<description><![CDATA[  限られた空間に過ごし方の自由を シェアハウス？いろんな人と住むの？っとシェアハウスに住んだことが無い人に自分がどこに住んでいるかを説明すると結構な確率で質問されます。   複数人で住むとなると多少、”息苦しさ”を感じることも少々。”息苦しさ”とは、そもそもの物件の大きさだったり、人がいすぎたり、などなど感じるその人によって様々です。一方、人の気配があって良いと感じたり、寂しさを感じない。と、ポジティブな面も同時に感じているようです。そもそもの感じ方はや捉え方はその人次第なので、手っ取り早い解決策としてはハウス内の”場所”を変えることによって、居心地の良さをコントロールすることができるかもしれません。   今回ご紹介する物件は全部で29世帯の大型物件、新築3階建ての大きなお家です。名前はスミタス溝ノ口、名前の通り、物件の所在地は東急田園都市線沿いの溝ノ口駅を最寄りとしています。スミタス溝ノ口はただ大きいハウスというわけではなく、人の集まる場が分散され、入居者が過ごす場所を自由に選べる環境になっているようです。それは一体どんな空間になっているのでしょうか？ということで、スミタス溝ノ口へご案内しましょう！ 「スミタス溝ノ口」物件詳細/3D閲覧はこちら 溝ノ口の住宅街に立つ新築シェアハウス「スミタス溝ノ口」  そのスミタス溝ノ口にシェアアンバサダーのMaiさんと訪問します！本業の学生とモデル業を両立し、その傍らシェアハウスの紹介をするアンバサダーとして活動してくれています。Maiさんは東京で行われる女子大生を対象としたミスコン、MissCampusCollection2017 tokyoで今年度のグランプリを獲得したとか。 Maiさんと出発したところは東急田園都市線とJR南武線を利用できる溝の口駅の田園都市線改札。物件の最寄り駅となるここから溝の口駅の街を通って物件まで向かいましょう。 溝ノ口は県の区分では神奈川県川崎市に位置しています。とは言っても渋谷まで田園都市線急行に乗れば渋谷13 分、表参道16分、青山一丁目19分、永田町21分、大手町31分と、都心の主要オフィス街へ乗り換えなしでアクセス可能な好立地なんです。 そんな溝ノ口駅周辺は各種銀行やショッピングプラザのマルイやNOCTY、そして幅広いジャンルの飲食店で栄えており、活気を感じます。 マルイにはファストファッションのアパレルやコスメなど幅広いジャンルのショップがテナントとして入っています。 同じ駅前にも関わらず、出口によってはディープな飲み屋街が軒を連ねるのも溝の口駅前の魅力の一つ。 日常の生活を考えると駅前から続くポレポレ通りにあるドンキホーテで日常消耗品を買い足すと経済的かも。 駅に合体している24時間営業の東急ストアでは食品を調達に役立ちそうです。 物件までの道のりで発見した水路は&#8221;二ヶ領用水&#8221;と言われる神奈川県で最も古い水路だそうです。ちょうど水路にはコイが泳いでいました。 撮影時は7月の夏日。住宅街に横たわる水と緑が涼しさを感じさせてくれます。 駅から歩くこと8分。グレーの外観をしたスミタス溝ノ口に到着しました！ 早速インターフォンを押してみましょう！2つあるようですが「シェアハウス」と記載されている方できっと間違いありません。 ガラガラっと引き戸が開いて本日スミタス溝ノ口を案内してくれる株式会社あぷりこっと倶楽部のヒロベさんがお出迎えしてくれました。 ヒロベさんはスミタス溝ノ口を運営するあぷりこっと倶楽部のスタッフとして住込みで入居者の皆さんのサポートをしています。ハウス内では「タケちゃん」の愛称で親しまれているそうで取材をさせてもらった私達にもフレンドリーに接していただきました。 ドアをくぐり、最初に目に飛び込むのはとりわけ広い玄関。靴箱がどこな懐かしい雰囲気を感じるような気もします。 Mai：ヒロベさん、うっすら子どもの声が聞こえたような気がしませんか？ ヒロベ：ウチは保育園が併設されているからですよ。建物の玄関は幼稚園と共有で使用しています。 元気な園児達がいることで音が気になるのでは？と思う方もいらしゃるかと思いますが、居住空間に響かないように建物自体に遮音対策がなされているので気にはならないはず。また、平日の閉園は18:00。休日はお休みとのことですので、そもそも園児達が園にいる時間と入居者の生活時間にはズレがあり、程よい距離感で子ども達から癒しを受け取れると思います。 園が併設されているということもあってか、物件内部と外部に合計3台の監視カメラを設置されています。セキュリティーも玄関カードキーと居室カードキーを採用しハウス内のプライバシーを確保した安心・安全を得られる設備が整っています。 ヒロベ：Maiさん、物件の中へ案内しますのでこちらへどうぞ。 案内されたのは、家具やフロアに木材を利用することでナチュナルテイストな空間に仕上がっている33㎡の広さのリビングルーム。 反対側のアングルから眺めるとこんな感じ。天井は剥き出しのデッキプレートを採用することにより開放感+引き締まった印象を受けます。1Fは個室が無いためある程度ならワイワイしても大丈夫そうなので、複数のシェアメイトと交流するに適したスペースだと思います。 ただえさえのーんびりと暮らせそうなリビングですが、無造作に床に置いてあったのは無印良品の「体にフィットするソファ」 Mai：座っちゃうと立てなくなっちゃいそうです。家にも1つ欲しい！ ヒロベ：座り心地いいですよねそのクッション。ちなみに僕が座っているソファも無印良品で揃えているんですよ。 ヒロベ：キッチンも見てみますか？見てきっと驚くと思いますよ？ 広いキッチンスペースにはシルバーに輝く業務用キッチンが2 台設置されていました。 このクオリティ。プロ仕様のスペックで調理ができる環境はシェアハウスの特権というべきです。 ツマミをひねるとご覧の通り抜群の火力です。中華鍋で本格的な美味しいチャーハンなんか作るには最高ですね。 コンロにはオーブンも備え付けられており、お肉のグリルやお菓子づくりなど、料理の幅を広げてくれる役割を担ってくれそうです。 ヒロベ：ハウス内の調理家電にもこだわっていまして、アイリスオーヤマ製の&#8221;リクック熱風オーブン”や女性に人気なおしゃれ家電&#8221;バルミューダ”のトースターなど一人暮らしではなかなか揃えられない家電を取り入れています。 内覧をされた方でバルミューダのトースターがあるから入居を決めた。という方もいたとか。 続いては1Fフロアの奥まったところにある水周りを見ていきましょう。ランドリーはガス乾燥機ともに無料で利用可能とのこと。 トイレは男女別で1Fに２つ。そして2F、3Fとそれぞれ1室づつ完備されていました。 シャワーボックスも各フロア2室づつ。そして1Fにはバスルームもついています。 女性は特に敏感になる水周り設備。可愛らしい暖簾で男性用と女性用でしっかり区分されています。 女。スミタス溝ノ口の雰囲気にあった可愛らしいフォントですね。 さて、お次は2Fの居室フロアへ向かいましょう！ 広い廊下が特徴的な個室フロア。スミタス溝ノ口は建物自体に耐震構造が施されており、かつ、防火扉や避難誘導灯がしっかり設置され、万が一何かあった時の対策もバッチリです。 居室へ繋がるホワイトウッドのドアを開けていざお部屋へ！ デザインは共有部と統一されており、白を基調に随所に木材を加えたシンプルなお部屋。 すべてのお部屋に洗面台が設定されているのでわざわざ個室から出る必要はありません。 ちなみに洗面台の鏡も無印良品を採用しているそうです。物件そもそものデザインと無印良品のデザインが似ていて相性ピッタリですね。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><p> <a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/banner_ambassador_report_sumitas_topA_1_jpn.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-49090" alt="banner_ambassador_report_sumitas_topA_1_jpn" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/banner_ambassador_report_sumitas_topA_1_jpn.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>限られた空間に過ごし方の自由を</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<div>シェアハウス？いろんな人と住むの？っとシェアハウスに住んだことが無い人に自分がどこに住んでいるかを説明すると結構な確率で質問されます。</div>
<div> </div>
<div>複数人で住むとなると多少、”息苦しさ”を感じることも少々。”息苦しさ”とは、そもそもの物件の大きさだったり、人がいすぎたり、などなど感じるその人によって様々です。一方、人の気配があって良いと感じたり、寂しさを感じない。と、ポジティブな面も同時に感じているようです。そもそもの感じ方はや捉え方はその人次第なので、手っ取り早い解決策としてはハウス内の”場所”を変えることによって、居心地の良さをコントロールすることができるかもしれません。</div>
<div> </div>
<div>今回ご紹介する物件は全部で29世帯の大型物件、新築3階建ての大きなお家です。名前はスミタス溝ノ口、名前の通り、物件の所在地は東急田園都市線沿いの溝ノ口駅を最寄りとしています。スミタス溝ノ口はただ大きいハウスというわけではなく、人の集まる場が分散され、入居者が過ごす場所を自由に選べる環境になっているようです。それは一体どんな空間になっているのでしょうか？ということで、スミタス溝ノ口へご案内しましょう！</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"><span id="more-48973"></span><span style="color: #0000ff;"><a href="https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/2977/" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;"><span style="font-family: meiryo;">「スミタス溝ノ口」</span>物件詳細/3D閲覧はこちら</span></a></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_1.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49072" alt="sumitas_1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_1.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>溝ノ口の住宅街に立つ新築シェアハウス「スミタス溝ノ口」</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_15.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48982" alt="mai_15" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_15.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
</div>
<p> そのスミタス溝ノ口にシェアアンバサダーのMaiさんと訪問します！本業の学生とモデル業を両立し、その傍らシェアハウスの紹介をするアンバサダーとして活動してくれています。Maiさんは東京で行われる女子大生を対象としたミスコン、MissCampusCollection2017 tokyoで今年度のグランプリを獲得したとか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_11.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48983" alt="mai_11" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_11.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>Maiさんと出発したところは東急田園都市線とJR南武線を利用できる溝の口駅の田園都市線改札。物件の最寄り駅となるここから溝の口駅の街を通って物件まで向かいましょう。</p>
<div class="embed">
<p><iframe style="border: 0; margin-left: 15px;" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m28!1m12!1m3!1d51886.666852059956!2d139.62106123394565!3d35.62978054695191!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!4m13!3e3!4m5!1s0x60188b563b00109f%3A0x337328def1e2ab26!2z5riL6LC36aeFLCDmnbHkuqzpg73muIvosLfljLrpgZPnjoTlnYI!3m2!1d35.6580339!2d139.7016358!4m5!1s0x6018f427466cac4d%3A0x254ffa69a7c6fa32!2z44CSMjEzLTAwMDEg56We5aWI5bed55yM5bed5bSO5biC6auY5rSl5Yy65rqd5Y-j77yS5LiB55uu77yR4oiS77yRIOa6neOBruWPo-mnhQ!3m2!1d35.599887599999995!2d139.6105258!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1500172128987" height="560" width="840" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
</div>
<p>溝ノ口は県の区分では神奈川県川崎市に位置しています。とは言っても渋谷まで田園都市線急行に乗れば渋谷13 分、表参道16分、青山一丁目19分、永田町21分、大手町31分と、都心の主要オフィス街へ乗り換えなしでアクセス可能な好立地なんです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_21.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48986" alt="mai_2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_21.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>そんな溝ノ口駅周辺は各種銀行やショッピングプラザのマルイやNOCTY、そして幅広いジャンルの飲食店で栄えており、活気を感じます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_9.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48987" alt="mai_9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_9.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>マルイにはファストファッションのアパレルやコスメなど幅広いジャンルのショップがテナントとして入っています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_6.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48988" alt="mai_6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_6.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>同じ駅前にも関わらず、出口によってはディープな飲み屋街が軒を連ねるのも溝の口駅前の魅力の一つ。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_8.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48989" alt="mai_8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_8.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>日常の生活を考えると駅前から続くポレポレ通りにあるドンキホーテで日常消耗品を買い足すと経済的かも。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_3.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48990" alt="mai_3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_3.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>駅に合体している24時間営業の東急ストアでは食品を調達に役立ちそうです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_12.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48991" alt="mai_12" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_12.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>物件までの道のりで発見した水路は&#8221;二ヶ領用水&#8221;と言われる神奈川県で最も古い水路だそうです。ちょうど水路にはコイが泳いでいました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__124.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49056" alt="sumitas__124" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__124.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>撮影時は7月の夏日。住宅街に横たわる水と緑が涼しさを感じさせてくれます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_131.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48992" alt="mai_13" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_131.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>駅から歩くこと8分。グレーの外観をしたスミタス溝ノ口に到着しました！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/7.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-49057" alt="7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/7.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>早速インターフォンを押してみましょう！2つあるようですが「シェアハウス」と記載されている方できっと間違いありません。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_19.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48994" alt="mai_19" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_19.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ガラガラっと引き戸が開いて本日スミタス溝ノ口を案内してくれる株式会社あぷりこっと倶楽部のヒロベさんがお出迎えしてくれました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_20.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48995" alt="mai_20" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_20.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ヒロベさんはスミタス溝ノ口を運営するあぷりこっと倶楽部のスタッフとして住込みで入居者の皆さんのサポートをしています。ハウス内では「タケちゃん」の愛称で親しまれているそうで取材をさせてもらった私達にもフレンドリーに接していただきました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_-98.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49001" alt="sumitas_-98" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_-98.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ドアをくぐり、最初に目に飛び込むのはとりわけ広い玄関。靴箱がどこな懐かしい雰囲気を感じるような気もします。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_211.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48996" alt="mai_21" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_211.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：ヒロベさん、うっすら子どもの声が聞こえたような気がしませんか？</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_12.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48998" alt="sumitas_12" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_12.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：ウチは保育園が併設されているからですよ。建物の玄関は幼稚園と共有で使用しています。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_231.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48999" alt="mai_23" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_231.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>元気な園児達がいることで音が気になるのでは？と思う方もいらしゃるかと思いますが、居住空間に響かないように建物自体に遮音対策がなされているので気にはならないはず。また、平日の閉園は18:00。休日はお休みとのことですので、そもそも園児達が園にいる時間と入居者の生活時間にはズレがあり、程よい距離感で子ども達から癒しを受け取れると思います。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__119.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49002" alt="sumitas__119" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__119.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>園が併設されているということもあってか、物件内部と外部に合計3台の監視カメラを設置されています。セキュリティーも玄関カードキーと居室カードキーを採用しハウス内のプライバシーを確保した安心・安全を得られる設備が整っています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_24.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49003" alt="mai_24" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_24.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：Maiさん、物件の中へ案内しますのでこちらへどうぞ。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_87.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49004" alt="sumitas_87" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_87.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>案内されたのは、家具やフロアに木材を利用することでナチュナルテイストな空間に仕上がっている33㎡の広さのリビングルーム。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_125.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49006" alt="sumitas_125" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_125.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>反対側のアングルから眺めるとこんな感じ。天井は剥き出しのデッキプレートを採用することにより開放感+引き締まった印象を受けます。1Fは個室が無いためある程度ならワイワイしても大丈夫そうなので、複数のシェアメイトと交流するに適したスペースだと思います。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_83-のコピー.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49007" alt="sumitas_83 のコピー" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_83-のコピー.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ただえさえのーんびりと暮らせそうなリビングですが、無造作に床に置いてあったのは無印良品の「体にフィットするソファ」</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_25.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49008" alt="mai_25" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_25.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：<span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;">座っちゃうと立てなくなっちゃいそうです。家にも1つ欲しい！</span><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><br /></span></strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_28.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49009" alt="mai_28" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_28.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><strong><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;">ヒロベ：座り心地いいですよねそのクッション。ちなみに僕が座っているソファも無印良品で揃えているんですよ。</span></strong></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_30.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49010" alt="mai_30" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_30.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：キッチンも見てみますか？見てきっと驚くと思いますよ？</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__110.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49011" alt="sumitas__110" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__110.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>広いキッチンスペースにはシルバーに輝く業務用キッチンが2 台設置されていました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__116.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49012" alt="sumitas__116" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__116.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>このクオリティ。プロ仕様のスペックで調理ができる環境はシェアハウスの特権というべきです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__115.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49013" alt="sumitas__115" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__115.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ツマミをひねるとご覧の通り抜群の火力です。中華鍋で本格的な美味しいチャーハンなんか作るには最高ですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__114.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49014" alt="sumitas__114" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__114.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>コンロにはオーブンも備え付けられており、お肉のグリルやお菓子づくりなど、料理の幅を広げてくれる役割を担ってくれそうです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_32.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49015" alt="mai_32" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_32.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：ハウス内の調理家電にもこだわっていまして、アイリスオーヤマ製の&#8221;リクック熱風オーブン”や女性に人気なおしゃれ家電&#8221;バルミューダ”のトースターなど一人暮らしではなかなか揃えられない家電を取り入れています。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__102.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49016" alt="sumitas__102" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__102.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>内覧をされた方でバルミューダのトースターがあるから入居を決めた。という方もいたとか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_35.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49017" alt="sumitas_35" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_35.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>続いては1Fフロアの奥まったところにある水周りを見ていきましょう。ランドリーはガス乾燥機ともに無料で利用可能とのこと。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/1.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49022" alt="1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/1.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>トイレは男女別で1Fに２つ。そして2F、3Fとそれぞれ1室づつ完備されていました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_81.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49019" alt="sumitas_81" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_81.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>シャワーボックスも各フロア2室づつ。そして1Fにはバスルームもついています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_82.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49020" alt="sumitas_82" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_82.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>女性は特に敏感になる水周り設備。可愛らしい暖簾で男性用と女性用でしっかり区分されています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_34.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49021" alt="mai_34" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_34.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>女。スミタス溝ノ口の雰囲気にあった可愛らしいフォントですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_35.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49023" alt="mai_35" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_35.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>さて、お次は2Fの居室フロアへ向かいましょう！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_67.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49025" alt="mai_67" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_67.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>広い廊下が特徴的な個室フロア。スミタス溝ノ口は建物自体に耐震構造が施されており、かつ、防火扉や避難誘導灯がしっかり設置され、万が一何かあった時の対策もバッチリです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_56.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49026" alt="mai_56" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_56.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>居室へ繋がるホワイトウッドのドアを開けていざお部屋へ！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_203.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49027" alt="sumitas_203" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_203.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>デザインは共有部と統一されており、白を基調に随所に木材を加えたシンプルなお部屋。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_214-1.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49028" alt="sumitas_214-1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_214-1.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>すべてのお部屋に洗面台が設定されているのでわざわざ個室から出る必要はありません。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_57.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49029" alt="mai_57" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_57.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ちなみに洗面台の鏡も無印良品を採用しているそうです。物件そもそものデザインと無印良品のデザインが似ていて相性ピッタリですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_63.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49030" alt="mai_63" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_63.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>お部屋は2種類あり、もう片方はロフトが付いています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_62.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49031" alt="sumitas_62" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_62.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>一人だけ寝るとすれば十分な広さでした。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_63.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49032" alt="sumitas_63" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_63.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>天井には天窓があり、これのおかげでロフトスペースは十分明るく感じます。朝日で起きるなんて気持ちの良い1日のスタートですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_65.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49033" alt="sumitas_65" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_65.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ロフトスペースからお部屋を見下ろしましたが、結構な高さがあります。もちろん落下防止の柵も付いていますが上り下りする際はお気をつけて。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_58.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49034" alt="mai_58" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_58.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>個室フロアにも共有部があるようで、ヒロベさんについてゆくと、</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_64.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49035" alt="mai_64" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_64.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>2Fの個室フロアには大量のコミックが置いてあり、入居者は自由に読むことができるそうです。勉強や読書、静かに集中したいけど開放的な場所で作業を行いたい！という場合は1Fのリビングよりこちらのスペースを利用するといいかもしれません。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_19.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49036" alt="sumitas_19" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_19.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>廊下側から突き当たり、T時に横に伸びている先ほどのデスクがあるスペースの反対側にはゆったりと座れるソファが日当たりの良いカーテンに向かって置いてあります。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_60.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49037" alt="mai_60" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_60.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>カーテンの向こう側は自由に行き来できるテラスになっています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_23.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49038" alt="sumitas_23" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_23.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>夏の昼間の時間帯はは少々暑いかもしれませんが、夕方や夜であれば空の下でゆっくりしたいという気分を満たしてくれる場所となりそうです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_62.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49040" alt="mai_62" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_62.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>1Fの駐輪場から立っている植物はアプリコットの木です。つい最近まで実が生っていたとか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_38.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49041" alt="mai_38" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_38.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：共有スペースはあと一つ、3Fの居室フロアにあるのでご案内します。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_69.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49042" alt="sumitas_69" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_69.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>こちらが3F居室フロアの共有部。L字型に配置されたソファと1Fリビングと同じ大きさの特大テレビが設置されています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_39.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49043" alt="mai_39" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_39.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：ここのスペースではだいたい夜とかに2人だけで語りあったり、深い話をするときに住民の皆さんは利用しているようです。1Fリビングと違ってここにはあまり人が集まらないのでなんとなく、そういう場になっていますね。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_1111.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49051" alt="sumitas_1111" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_1111.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ここで、スミタス溝ノ口に住む方々の実際の生活についてヒロベさんに聞いてみました。 </p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_45.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49045" alt="mai_45" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_45.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：スミタス溝ノ口には29人も住めるということですが、現状ではどのような人が住んでいますか？お仕事とか、入居者の皆さんとの普段の生活を教えてください。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_51.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49050" alt="mai_51" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_51.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：ほんとに様々な方が住んでますね。お仕事もまちまちですが、現状ではデザイナーさんだったり、看護師さん、ジムのインストラクターさんなどが住んでいます。男女比にも偏りは無く、半々といったところでしょうか。あと、外国人の方も中国、韓国、デンマークの国籍を持つ方がいますね。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__118.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49073" alt="sumitas__118" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__118.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：生活リズムでいうと、今のように平日のお昼の時間帯なんかは皆さんお仕事で出かけていて家にはいませんね。帰ってきて1Fの共有スペースに集まり始める時間はだいたい18:00~19:00でしょうか。ちょうど夕飯のタイミングでキッチンに数人顔を出します。賑わう時もあるのですが基本、リビングを含め各自で自由に過ごされている事が多いかもしれません。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/71.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49071" alt="7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/71.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：でも、週末なんかはこの前数人で近くのタイムズカーシェアを使って伊豆まで旅行へ行きましたね。もしくは川崎のコストコまで買い物へ行ったりもしました。</strong></span></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：へー！皆さん仲良しなんですね！大人の青春って感じです！</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__128.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49068" alt="sumitas__128" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas__128.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：スミタス溝ノ口には保育園が併設されていてシェアハウスの中でも珍しいと思うのですが、普段の生活で園児と入居者さんが関わることってあるんですか？</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_50.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49048" alt="mai_50" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_50.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：基本的には園児がシェアハウスの住民の生活に関わることはありません。保育園とシェアハウスの区分を分けているので、、強いて言うのであれば朝の時間で出社時間と園児達の登園が玄関で重なる時があるぐらいですかね。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_97.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49075" alt="sumitas_97" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_97.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：段差が無く、ベビーカーも通れるよう広く確保された玄関なので朝の忙しい時間帯でも混み合いません。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_421.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49049" alt="mai_42" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_421.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>ヒロベ：音が心配だ、、と言う方も最初はいますが、遮音構造の建物に加え、園児達も10人と少人数の受け入れで対象年齢は0歳から2歳までなので一般的な保育園よりも静かだと思います。実際生活してみても気にはなりませんね。</strong></span></p>
<p><span style="font-family: 'comic sans ms', sans-serif;"><strong>Mai：そうなんですねー！でも朝可愛い園児を見れると癒されそうです！保育園とシェアハウスがうまく共存しているんですね。</strong></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_941.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49074" alt="sumitas_94" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/sumitas_941.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-family: 'andale mono', times;">平日のお昼、リビングの大きな窓の向こうでは園児達のお散歩に出かける様子が伺えたりするときもあるとか。</span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_54.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49052" alt="mai_54" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai_54.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>いかがでしょうか？今回ご紹介したスミタス溝ノ口。実際に住んでいるヒロベさんだからこそ分かる暮らしのリアルが聞けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしょうか？今回ご紹介したシェアハウス、スミタス溝ノ口。</p>
<p>人が集まることにより、そこが心地良いと感じと時と、静かに過ごしたいという時。過ごす空間をいくつも設けることによってそれぞれのニーズを満たすことのできるバランスの取れたシェアハウスでした。シェアハウスに住んでみたい。そう思っている方の最初のハウスとしてはピッタリの物件かと思います。お家の中であなただけの居場所が見つかることでしょう</p>
<p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">/Author: イナミネ</span> </p>
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<div class="authorImage"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai.jpg"><img class="alignnone  wp-image-49054" alt="mai" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/07/mai.jpg" width="300" height="300" /></a></div>
<div class="authorExplain">
<div class="anbasaddorName">シェアアンバサダー/Mai</div>
<div class="authorIntroduction">大学進学を機に熊本より上京。CampusCollection2016 in東京に出場しMissCC Finalistに選出。2017年度はMissCampusCollection2017 tokyo グランプリに輝いた。現在モデル活動を行う傍、”非日常体験”を伝えるシェアアンバサダーとしてTOKYO SHAREHOUSEにて活動中。Twitterアカウント：@0525_9<a href="https://twitter.com/0525_9" class="broken_link"><br /></a></div>
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<p>&nbsp;</p>
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		<title>旅と人が人をつなぐキッカケ：絆家シェアハウス-tabicco-</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 12:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TSH writer]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[趣味でつながる]]></category>

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		<description><![CDATA[  旅するように暮らす 旅と旅行、似たようで異なる意味合いを持つ言葉だと思います。旅行は行きたい場所の目星がついていて、そこで観光することが目的。旅は旅そのもの、目的地に向かうまでの過程をも楽しむ。そんな勝手なイメージを私は抱いています。現地でしか味わえない体験や自然。そして人々との交流。時には、偶然同じ旅人同士の交流もあったりして。そんな目的地までの道のりで起きるハプニングなようなものを楽しむのが旅の醍醐味と思っています。 シェアハウスというものも「人」にフォーカスしてみれば旅で味わえるような感覚に出会うことがあります。シェアハウスの特性上、アパートやマンションに比べ入居期間が短いために人の入れ替わりが早く、入居者同士が交流ができる共有スペースがあることによって、短期間で様々な人と関わりを持つことができます。旅と異なるのはその関わりの強さ。シェアハウスの滞在期間は短い方といっても半年ぐらいは同じ屋根の下ともに生活をするわけですから一緒に暮らしている家族のような絆がそこにはあります。 今回ご紹介するシェアハウスはそんな”旅”をコンセプトにしたシェアハウス。「旅好きの人たちが集まる」そう聞くだけで個性豊かたな方々が集まっていそうですね。この春よりオープンするということでそのオープニングイベント+内覧会にお邪魔してきました。それではさっそく中を見ていきましょう！ 「絆家シェアハウス-tabicco-」物件詳細はこちら 場所は大阪、阪急線「摂津市」駅から徒歩10分の穏やかな住宅街に立地する大きな元社宅寮がtabicco  30人が住むエントランスは広々としていました。人の出入りが多くてもストレスにならないほどのスペースです。 玄関のそばには現在は使われなくなった管理人室がありました。もともと寮だったのでその名残ですね。現在は使用されていないのでくれぐれも立ち入らないように。 玄関から右に曲がった廊下を通るとリビングへと続きます。「受付はこちら」と張り紙がありますが、取材をした日はちょうど内覧会イベントが開催されていました！ その内覧会イベントの前に撮影したtabiccoのリビングスペース。まだオープンしたばかりでとても綺麗な状態です。 中央にはtabiccoのシンボルとなるセントラルツリーが天井に向かって伸びていました。この枝にtabiccoでの思い出写真などをくくりつけてゆくそうです。思い出を木の葉に見せるのは面白いアイデアですね。 ツリーの隣にはハンモックがぶら下がっています。 このアングルからみるとより広く見えますね。リビングからはキッチンにそのまま移動ができます。 火元は3口IHプレートが2台。もし料理のタイミングがバッティングしてしまっても多少は大丈夫そう。 赤い鍋が映えます。生活に必要な大体の調理器具や食器が予め揃っているのがシェアハウスのいいところ。 ここからは内覧会に集まった方々も集まってきたので、一緒にについて行きましょう。 みなさん初めて見るシェアハウスに物珍しげな様子。 みなさんが覗き込んでいるのはこのシャワーボックス。よく見るシェアハウスと比べると脱衣所が広い印象を受けます。 シャワーだけじゃムリ！という方でも大丈夫。ちゃんとバスルームもありました。 玄関側には女性専用のトイレとバスルームがあるようです。 それがこれ！2~3名が同時に浸かれるほどの広さがあるゆったりとした湯船です。日常的に大きなお風呂に入れるのは羨ましいですね。 ある程度１会フロアを内覧したところでお次は2会の居室フロアへと向かいます。 日差しの良い階段を上がると、 正面にトイレとランドリーが合わさったお部屋と、居室へと続く廊下に出ます。 トイレはウォシュレット機能+暖房便座付き！ 3階も同様な間取りになっていますが、3階のトイレ&#38;洗面所がある空間は女性専用とのこと。2階よりちょっぴり特別感がありますね。 大きな鏡もあってメイクがしやすそう。 3階にも同様に洗濯機を２台設置。 そしてこちらがtabiccoのお部屋。 ここはモデルルームとして女性の住むようなお部屋に仕立てられています。 また、壁紙はすべてのお部屋ごとに異なるのでお部屋が空いているうちはお好きな壁紙をチョイスすることができます。 収納もこの大きさのものがすべてのお部屋に付いています。荷物が多くて。。。と心配している方でも安心です。 3階建てのtabiccoですが、屋上も解放しているとか。 大阪の綺麗な青空を見上げることができる開放的なルーフトップ。現在ではウッドタイルが敷き詰められているらしいです。みんなで屋上BBQなんてできたりして。 tabiccoをぐるっと回っり終えたところで、ちょうどリビングではイベントの準備が整っていました。 ずらっと並べられたビールビン。銘柄は世界各国より揃えました。なるほど。ビールで世界を旅するということですね。 まるでワインのようにそれぞれの銘柄の特徴が記載されたビールの一覧表。旅をしたら実際に現地のビールを飲んでみたくなりますよね。 提供された料理は大阪×世界なのか、たこ焼きをベースに国ごとの代表料理を掛け合わせた一品！これがどれも美味！絶妙な組み合わせが好評で提供するとすぐに売れ切れてしまいました。 みなさんの手元にビールが行き届いたところで運営者さんの掛け声ともに乾杯！オープニングパーティーの始まりです。 あまり見ない銘柄もあったようで、ビールの売れ行きも好調です。 みなさん見ず知らずの方同士のはずですが、社交的な方が多い気がします。旅好きの方はオープンな人柄の人が多いからでしょうか。 立ち話も何なのでリビングでくつろぎながら談笑。 ゲストの中にはオープンを祝ってシェアハウスにあると嬉しいプレゼントを持ってきてくれた方もいらっしゃいました。（＊ティシュや洗剤などの消耗品） パーティーではライブペイントのお披露目も。 tabiccoのオープンを記念したメッセージをBGMを流しながら軽快に書き上げます。 そして完成。出来上がりと一緒に記念写真を撮影しました。参加者全員が集まると結構人が集まっていますね。パーティーは終始笑顔で幕を閉じました。 &#160; &#160; いかがでしょうか？今回ご紹介した絆家シェアハウス-tabicco-を運営するのは株式会社絆人さん。 東京で4当の絆家ブランドのシェアハウスを運営するノウハウを生かして今回初の大阪を舞台に30世帯の大型物件を手がけられました。絆家のコアコンセプトは「第２の家族を作る」そんな本当の家族のような関係性を築くために入居者同士の親睦を深めるイベントを定期的に開催するのが絆家の特徴。旅をテーマにしたtabiccoではやはり旅にちなんだイベントを開催するとか。予定では月ごとに講師を招き、世界の料理をテーマにした料理教室を催すそうです。実際に海外にいかないと知りもしなかった料理を味わえて学べるのだから、その料理の国に対し興味が湧くきっかけにもなるかもしれませんね。 旅の熟練者も、これから旅を始めようと思う方にも、「人に出会う」という点に趣をおけば、tabiccoに住むことによって共通の趣味や話題を話し合える仲間を作ることができるのだと思います。tabiccoから始まる世界への旅。一人旅じゃなくて、みんなで行くのもいいかもしれませんね。 /Author: イナミネ ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p> <a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/banner_kizunaya_topB_jpn_2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-48221" alt="banner_kizunaya_topB_jpn_2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/banner_kizunaya_topB_jpn_2.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>旅するように暮らす</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?--> 旅と旅行、似たようで異なる意味合いを持つ言葉だと思います。旅行は行きたい場所の目星がついていて、そこで観光することが目的。旅は旅そのもの、目的地に向かうまでの過程をも楽しむ。そんな勝手なイメージを私は抱いています。現地でしか味わえない体験や自然。そして人々との交流。時には、偶然同じ旅人同士の交流もあったりして。そんな目的地までの道のりで起きるハプニングなようなものを楽しむのが旅の醍醐味と思っています。<br /><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?--></p>
<p><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?--> シェアハウスというものも「人」にフォーカスしてみれば旅で味わえるような感覚に出会うことがあります。シェアハウスの特性上、アパートやマンションに比べ入居期間が短いために人の入れ替わりが早く、入居者同士が交流ができる共有スペースがあることによって、短期間で様々な人と関わりを持つことができます。旅と異なるのはその関わりの強さ。シェアハウスの滞在期間は短い方といっても半年ぐらいは同じ屋根の下ともに生活をするわけですから一緒に暮らしている家族のような絆がそこにはあります。</p>
<p><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?--> 今回ご紹介するシェアハウスはそんな”旅”をコンセプトにしたシェアハウス。「旅好きの人たちが集まる」そう聞くだけで個性豊かたな方々が集まっていそうですね。この春よりオープンするということでそのオープニングイベント+内覧会にお邪魔してきました。それではさっそく中を見ていきましょう！</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"><span id="more-48156"></span><span style="color: #0000ff;"><a href="https://sharehouse.in/jpn/house/detail/2818/" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;"><span style="font-family: meiryo;">「絆家シェアハウス-tabicco-」</span>物件詳細はこちら</span></a></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_70.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48159" alt="tabicco_70" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_70.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>場所は大阪、阪急線「摂津市」駅から徒歩10分の穏やかな住宅街に立地する大きな元社宅寮がtabicco</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_47.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48160" alt="tabicco_47" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_47.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
</div>
<p> 30人が住むエントランスは広々としていました。人の出入りが多くてもストレスにならないほどのスペースです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_48.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48161" alt="tabicco_48" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_48.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>玄関のそばには現在は使われなくなった管理人室がありました。もともと寮だったのでその名残ですね。現在は使用されていないのでくれぐれも立ち入らないように。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_67.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48189" alt="tabicco_67" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_67.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>玄関から右に曲がった廊下を通るとリビングへと続きます。「受付はこちら」と張り紙がありますが、取材をした日はちょうど内覧会イベントが開催されていました！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_15.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48162" alt="tabicco_15" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_15.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>その内覧会イベントの前に撮影したtabiccoのリビングスペース。まだオープンしたばかりでとても綺麗な状態です。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_20.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48163" alt="tabicco_20" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_20.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>中央にはtabiccoのシンボルとなるセントラルツリーが天井に向かって伸びていました。この枝にtabiccoでの思い出写真などをくくりつけてゆくそうです。思い出を木の葉に見せるのは面白いアイデアですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_28.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48164" alt="tabicco_28" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_28.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ツリーの隣にはハンモックがぶら下がっています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_14.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48165" alt="tabicco_14" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_14.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>このアングルからみるとより広く見えますね。リビングからはキッチンにそのまま移動ができます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_3.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48167" alt="tabicco_3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_3.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>火元は3口IHプレートが2台。もし料理のタイミングがバッティングしてしまっても多少は大丈夫そう。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_5.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48168" alt="tabicco_5" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_5.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>赤い鍋が映えます。生活に必要な大体の調理器具や食器が予め揃っているのがシェアハウスのいいところ。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_22.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48169" alt="tabicco_event_22" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_22.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ここからは内覧会に集まった方々も集まってきたので、一緒にについて行きましょう。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_23.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48170" alt="tabicco_event_23" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_23.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>みなさん初めて見るシェアハウスに物珍しげな様子。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_36.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48171" alt="tabicco_36" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_36.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>みなさんが覗き込んでいるのはこのシャワーボックス。よく見るシェアハウスと比べると脱衣所が広い印象を受けます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_40.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48181" alt="tabicco_40" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_40.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>シャワーだけじゃムリ！という方でも大丈夫。ちゃんとバスルームもありました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_41.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48182" alt="tabicco_41" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_41.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>玄関側には女性専用のトイレとバスルームがあるようです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_44.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48183" alt="tabicco_44" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_44.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>それがこれ！2~3名が同時に浸かれるほどの広さがあるゆったりとした湯船です。日常的に大きなお風呂に入れるのは羨ましいですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_68.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48184" alt="tabicco_68" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_68.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ある程度１会フロアを内覧したところでお次は2会の居室フロアへと向かいます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_52.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48186" alt="tabicco_52" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_52.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>日差しの良い階段を上がると、</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_54.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48187" alt="tabicco_54" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_54.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>正面にトイレとランドリーが合わさったお部屋と、居室へと続く廊下に出ます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_69.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48188" alt="tabicco_69" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_69.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>トイレはウォシュレット機能+暖房便座付き！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_60.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48192" alt="tabicco_60" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_60.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>3階も同様な間取りになっていますが、3階のトイレ&amp;洗面所がある空間は女性専用とのこと。2階よりちょっぴり特別感がありますね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_61.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48193" alt="tabicco_61" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_61.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>大きな鏡もあってメイクがしやすそう。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_58.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48194" alt="tabicco_58" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_58.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>3階にも同様に洗濯機を２台設置。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_302_2.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48195" alt="tabicco_302_2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_302_2.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>そしてこちらがtabiccoのお部屋。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_302_1.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48196" alt="tabicco_302_1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_302_1.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ここはモデルルームとして女性の住むようなお部屋に仕立てられています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_202.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48198" alt="tabicco_202" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_202.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>また、壁紙はすべてのお部屋ごとに異なるのでお部屋が空いているうちはお好きな壁紙をチョイスすることができます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_512.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48199" alt="tabicco_512" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_512.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>収納もこの大きさのものがすべてのお部屋に付いています。荷物が多くて。。。と心配している方でも安心です。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_662.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48203" alt="tabicco_66" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_662.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>3階建てのtabiccoですが、屋上も解放しているとか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_65.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48204" alt="tabicco_65" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_65.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>大阪の綺麗な青空を見上げることができる開放的なルーフトップ。現在ではウッドタイルが敷き詰められているらしいです。みんなで屋上BBQなんてできたりして。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_17.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48205" alt="tabicco_event_17" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_17.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>tabiccoをぐるっと回っり終えたところで、ちょうどリビングではイベントの準備が整っていました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_3.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48206" alt="tabicco_event_3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_3.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ずらっと並べられたビールビン。銘柄は世界各国より揃えました。なるほど。ビールで世界を旅するということですね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_29.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48209" alt="tabicco_event_29" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_29.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>まるでワインのようにそれぞれの銘柄の特徴が記載されたビールの一覧表。旅をしたら実際に現地のビールを飲んでみたくなりますよね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_71.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48207" alt="tabicco_71" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_71.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>提供された料理は大阪×世界なのか、たこ焼きをベースに国ごとの代表料理を掛け合わせた一品！これがどれも美味！絶妙な組み合わせが好評で提供するとすぐに売れ切れてしまいました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_6.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48210" alt="tabicco_event_6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_6.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>みなさんの手元にビールが行き届いたところで運営者さんの掛け声ともに乾杯！オープニングパーティーの始まりです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_14.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48211" alt="tabicco_event_14" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_14.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>あまり見ない銘柄もあったようで、ビールの売れ行きも好調です。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_7.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48212" alt="tabicco_event_7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_7.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>みなさん見ず知らずの方同士のはずですが、社交的な方が多い気がします。旅好きの方はオープンな人柄の人が多いからでしょうか。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_30.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48213" alt="tabicco_event_30" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_30.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>立ち話も何なのでリビングでくつろぎながら談笑。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_36.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48214" alt="tabicco_event_36" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_36.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>ゲストの中にはオープンを祝ってシェアハウスにあると嬉しいプレゼントを持ってきてくれた方もいらっしゃいました。（＊ティシュや洗剤などの消耗品）</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_40.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48215" alt="tabicco_event_40" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_40.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>パーティーではライブペイントのお披露目も。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_41.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48216" alt="tabicco_event_41" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_41.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>tabiccoのオープンを記念したメッセージをBGMを流しながら軽快に書き上げます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_50.jpg"><img class="alignnone  wp-image-48217" alt="tabicco_event_50" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2017/04/tabicco_event_50.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>そして完成。出来上がりと一緒に記念写真を撮影しました。参加者全員が集まると結構人が集まっていますね。パーティーは終始笑顔で幕を閉じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしょうか？今回ご紹介した絆家シェアハウス-tabicco-を運営するのは株式会社絆人さん。</p>
<p>東京で4当の絆家ブランドのシェアハウスを運営するノウハウを生かして今回初の大阪を舞台に30世帯の大型物件を手がけられました。絆家のコアコンセプトは「第２の家族を作る」そんな本当の家族のような関係性を築くために入居者同士の親睦を深めるイベントを定期的に開催するのが絆家の特徴。旅をテーマにしたtabiccoではやはり旅にちなんだイベントを開催するとか。予定では月ごとに講師を招き、世界の料理をテーマにした料理教室を催すそうです。実際に海外にいかないと知りもしなかった料理を味わえて学べるのだから、その料理の国に対し興味が湧くきっかけにもなるかもしれませんね。</p>
<p>旅の熟練者も、これから旅を始めようと思う方にも、「人に出会う」という点に趣をおけば、tabiccoに住むことによって共通の趣味や話題を話し合える仲間を作ることができるのだと思います。tabiccoから始まる世界への旅。一人旅じゃなくて、みんなで行くのもいいかもしれませんね。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">/Author: イナミネ</span> </p>
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<p><!-- related_article_area --></p>
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		<title>島の自然と人と共に：【イタドリシェアハウス】</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 06:06:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[TSH writer]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[関東]]></category>
		<category><![CDATA[その他ユニーク物件]]></category>
		<category><![CDATA[リゾート気分]]></category>
		<category><![CDATA[学びのある暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[旅人、短期滞在者向け]]></category>

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		<description><![CDATA[伊豆大島から日本を元気に。島ならではのコミュニティの中で暮らす 東京から南に約120ｋｍ。伊豆半島から南東に約25kmの場所にある「伊豆大島」。行政区域は、東京都大島町となっており、列記とした東京都に属する一つの町です。 島全体は、活火山の陸上部分となっており、島中央に位置する三原山は噴火活動によってできた中央火口丘となっています。 そんな伊豆諸島最大の島・伊豆大島にこの度シェアハウスがオープンすると聞き、早速訪問させて頂くこととなりました。とは言っても、都内みたいに電車でささっと行けるわけではなく、せっかく伊豆大島に行くのだから、ハウスだけでなく、島全体を見てみたいと思い、3日間島に滞在させていただきました。 滞在中は、シェアハウスを運営するイタドリのスタッフの方々を始め、実際にそこで生活を営む島民の方たちに現地を案内して頂きました。その中で、島の歴史や暮らしを学び、島民の方たちとの出会いや触れ合いを通し、そこで育まれるコミュニティについても知ることができました。 そんな”伊豆大島初心者の私”でも、『イタドリシェアハウス』での3日間の滞在を通して、島の日常にまで入り込み、取材をしてきたので、今回は伊豆大島での体験記をみなさんにお届けしたいと思います。 それでは、早速ご覧ください！   「イタドリシェアハウス」物件詳細はこちら                 「イタドリシェアハウス」は、全3室の平屋建てとなっており、もとの建物をそのまま活かした風情溢れる空間が広がっています。 また、建物の外には、広々とした庭があり、家が奥まったところ位置することもあり、周囲の騒音を気にすることなく、夏には流しそうめんやBBQをして、仲間と思う存分楽しむことができそうです。    この地に滞在して感じられたのが、都会暮らしでは想像できない風景を垣間見れたり、普段聞き慣れない動物や鳥の鳴き声を耳にしたり、伊豆大島で暮らす「人」の温かさがあるということ。普段住み慣れた地を離れたからこそ、 より大きく感じられるのかもしれませんね。     さて、旅の始まりはフェリーでの移動からです。伊豆大島には元町港・岡田港の２つの港があり、当日の天候等によって、この２つの港を使い分けているそう。なので、どちらに船を寄せるかは当日にならないとわかりません。ちなみに、私は岡田港でした。   到着すると同時にイタドリの担当者さんから無事到着できたか確認の電話が来ました。こういうさりげない気遣いがとても嬉しかったです。     そして、目的のシェアハウスまで向かっていきます。内心、本当にこんな場所に家があるのかとドキドキしながら歩いていくと、、、     家がないわけがなく、無事到着することができました。毎回ここへ初めて訪れる人は、驚かれるそうです。見ての通り、広い敷地の中に、家だけがぽつんとあるのですが、この敷地全てこの家のお庭。そう、つまりは自由に利用できる場所なのです。   周囲は自然に囲まれているため、大人数でレクリエーションを楽しむことが可能なのだとか。何とも贅沢ですね。     目的地に到着すると、移動が重なったこともあり、ひとまず広大な自然を眺めながら一休み。写真に映っているのは、シェアハウスを運営する株式会社イタドリのスタッフさんたち。伊豆大島を中心に活動をしており、「日本をスミズミまで楽しく。」を企業理念に活動されています。私が訪問する前には、地域おこしのため、島の役場へ行っていたそうです。   そうこうしていると、大自然の中に車のエンジン音が響き渡り、島内相談役のはるさんが登場！伊豆大島在住で、イタドリの島内の相談役を勤めている方。いかにも島の人という風格が漂っています。  挨拶も束の間、はるさんの車に乗って、食材探しへ出かけます。  何を作ろうかと皆で考えながら、食材を選ぶのも楽しみの一つ。島にあるスーパーには食料品や日用品がしっかりと揃っていましたよ。 メニューはカレーで決まり。やはり、皆で集まって作るとしたら、カレーですね。学生時代の野外活動を思い出しました。 また、はるさんを交え話していると、急遽「明日野球の試合があるから来ない？」と誘われ、行きます！と一つ返事。翌日は島民の方たちが多く集まる野球を観戦しに行くことに。 迎えた翌日。昨日誘われた野球の試合を観戦しに会場まで向かうと、想像を遥かに超えた風景が広がっていました。 「え、えっ！」と思わず心の中で何回も叫んでしまうほどの美しい光景を目の当たりにし、まさに圧巻でした。 島内の有志で２０チームあるそうで、春はトーナメント戦、秋はリーグ戦を行います。また、プロの世界と同じように、チーム間での移籍もあるそうで、小説やドラマでも描けそうな世界がそこには広がっていました。 試合はというと、はるさんが所属する「元町メッツ」が役場チームを13-2で、コールド勝ちしました！初勝利だったみたいです。 おめでとうございます！ この中にヤクルトの一軍で活躍していた方も混じっていたようで、いろいろと驚かされることばかりです。 試合後は、伊豆大島の名所に連れて行ってくれました。こちらは、砂の浜（さのはま)と呼ばれるスポット。ここで、はるさんの知り合いの方とばったり遭遇！島のみんながご近所さんみたいですね。 眺めも爽快です。みなさんが行かれる際も様々なところを案内してくれるみたいですよ。島の中に入り込める体験はなかなかできないと思うので、とてもありがたいですよね。 イタドリのスタッフさんたちも思わず海の美しさに目を奪われてしまったみたいですね。 車の窓越しで、お互い言葉をかわす。そんな島の方にとっては何気ない日常の一部分かもしれない。でも外から訪れた私にとっては、言葉にもできないくらい壮大な景色でした。 道路端にて、可愛いらしい猫を発見！　伊豆大島で猫をよく見かけるのは、海が近いっていう証拠なんだと思いました。 そして、こちらは先ほどご紹介した野球チーム「元町メッツ」のみなさん！勝利の宴に私も参加させていただきました。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?p=31120"><img class="alignnone size-full wp-image-31661" alt="DSC_7693_03" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7693_03.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong>伊豆大島から日本を元気に。島ならではのコミュニティの中で暮らす</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><span style="line-height: 1.5em;">東京から南に約120ｋｍ。伊豆半島から南東に約25kmの場所にある「伊豆大島」。行政区域は、東京都大島町となっており、列記とした東京都に属する一つの町です。</span></p>
<p>島全体は、活火山の陸上部分となっており、島中央に位置する三原山は噴火活動によってできた中央火口丘となっています。</p>
<p>そんな伊豆諸島最大の島・伊豆大島にこの度シェアハウスがオープンすると聞き、早速訪問させて頂くこととなりました。とは言っても、都内みたいに電車でささっと行けるわけではなく、せっかく伊豆大島に行くのだから、ハウスだけでなく、島全体を見てみたいと思い、3日間島に滞在させていただきました。</p>
<p>滞在中は、シェアハウスを運営するイタドリのスタッフの方々を始め、実際にそこで生活を営む島民の方たちに現地を案内して頂きました。その中で、島の歴史や暮らしを学び、島民の方たちとの出会いや触れ合いを通し、そこで育まれるコミュニティについても知ることができました。</p>
<p>そんな”伊豆大島初心者の私”でも、『イタドリシェアハウス』での3日間の滞在を通して、島の日常にまで入り込み、取材をしてきたので、今回は伊豆大島での体験記をみなさんにお届けしたいと思います。</p>
<p>それでは、早速ご覧ください！</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div><span style="color: #0000ff;"> </span></div>
<div><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #0000ff;"><a title="「イタドリシェアハウス」 " href="https://web.archive.org/web/20160511114349/https://sharehouse.in/jpn/house/detail/1618/" target="_blank" class="broken_link">「イタドリシェアハウス」物件詳細はこちら</a></span></span></div>
<div> </div>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td><img alt="DSC_9173" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_91731.gif" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_8999" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8999.gif" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_7487" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_74871.gif" width="285" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img alt="DSC_7824" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/06/DSC_7824.jpg" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_9133" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_9133.gif" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_8351" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8351.gif" width="285" height="195" /></td>
</tr>
<tr>
<td><img alt="DSC_8322" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8322.gif" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_8303" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8303.gif" width="285" height="195" /></td>
<td> </td>
<td><img alt="DSC_9183" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_9183.gif" width="285" height="195" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<div> </div>
<div>「イタドリシェアハウス」は、全3室の平屋建てとなっており、もとの建物をそのまま活かした風情溢れる空間が広がっています。</div>
<div>また、建物の外には、広々とした庭があり、<span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;">家が奥まったところ位置することもあり、周囲の騒音を気にすることなく、夏には流しそうめんやBBQをして、仲間と思う存分楽しむことができそうです。</span></div>
<div><span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;"> </span><span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;"> </span></div>
<div>この地に滞在して感じられたのが、都会暮らしでは想像できない風景を垣間見れたり、普段聞き慣れない動物や鳥の鳴き声を耳にしたり、伊豆大島で暮らす「人」の温かさがあるということ。普段住み慣れた地を離れたからこそ、 より大きく感じられるのかもしれませんね。</div>
<div> </div>
<div><img class="alignnone size-full wp-image-31807" alt="DSC_7435" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/06/DSC_7435.jpg" width="840" height="560" /></div>
<div> </div>
<div>さて、旅の始まりはフェリーでの移動からです。伊豆大島には元町港・岡田港の２つの港があり、当日の天候等によって、この２つの港を使い分けているそう。なので、どちらに船を寄せるかは当日にならないとわかりません。ちなみに、私は岡田港でした。</div>
<div> </div>
<div>到着すると同時にイタドリの担当者さんから無事到着できたか確認の電話が来ました。こういうさりげない気遣いがとても嬉しかったです。</div>
<div> </div>
<div><img class="alignnone size-full wp-image-31803" alt="DSC_8560" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/06/DSC_8560.jpg" width="840" height="560" /></div>
<div> </div>
<div>そして、目的のシェアハウスまで向かっていきます。内心、本当にこんな場所に家があるのかとドキドキしながら歩いていくと、、、</div>
<div> </div>
<div><img class="alignnone size-full wp-image-31551" alt="DSC_8554" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8554.gif" width="840" height="560" /></div>
<div> </div>
<div>家がないわけがなく、無事到着することができました。毎回ここへ初めて訪れる人は、驚かれるそうです。見ての通り、広い敷地の中に、家だけがぽつんとあるのですが、この敷地全てこの家のお庭。そう、つまりは自由に利用できる場所なのです。</div>
<div> </div>
<div>周囲は自然に囲まれているため、大人数でレクリエーションを楽しむことが可能なのだとか。何とも贅沢ですね。</div>
<div> </div>
<div><img class="alignnone size-full wp-image-31130" alt="DSC_7482" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7482.gif" width="840" height="560" /></div>
<div> </div>
<div>目的地に到着すると、移動が重なったこともあり、ひとまず広大な自然を眺めながら一休み。写真に映っているのは、シェアハウスを運営する株式会社イタドリのスタッフさんたち。伊豆大島を中心に活動をしており、「日本をスミズミまで楽しく。」を企業理念に活動されています。私が訪問する前には、地域おこしのため、島の役場へ行っていたそうです。</div>
<div> </div>
<div>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31134" alt="DSC_7764" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7764.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>そうこうしていると、大自然の中に車のエンジン音が響き渡り、島内相談役のはるさんが登場！伊豆大島在住で、イタドリの島内の相談役を勤めている方。いかにも島の人という風格が漂っています。<span style="line-height: 1.5em;"> </span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31138" alt="DSC_7803" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7803.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>挨拶も束の間、はるさんの車に乗って、食材探しへ出かけます。 </p>
<p><img alt="DSC_7789" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/06/DSC_7789.jpg" width="840" height="560" /></p>
<p><span style="line-height: 1.5em;">何を作ろうかと皆で考えながら、食材を選ぶのも楽しみの一つ。島にあるスーパーには食料品や日用品がしっかりと揃っていましたよ。</span></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31804" alt="DSC_7837" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/06/DSC_78371.jpg" width="840" height="560" /></p>
<p>メニューはカレーで決まり。やはり、皆で集まって作るとしたら、カレーですね。学生時代の野外活動を思い出しました。</p>
<p>また、はるさんを交え話していると、急遽「明日野球の試合があるから来ない？」と誘われ、行きます！と一つ返事。翌日は島民の方たちが多く集まる野球を観戦しに行くことに。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31158" alt="DSC_8074" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8074.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>迎えた翌日。昨日誘われた野球の試合を観戦しに会場まで向かうと、想像を遥かに超えた風景が広がっていました。</p>
<p>「え、えっ！」と思わず心の中で何回も叫んでしまうほどの美しい光景を目の当たりにし、まさに圧巻でした。</p>
<p>島内の有志で２０チームあるそうで、春はトーナメント戦、秋はリーグ戦を行います。また、プロの世界と同じように、チーム間での移籍もあるそうで、小説やドラマでも描けそうな世界がそこには広がっていました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31172" alt="DSC_8147" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8147.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>試合はというと、はるさんが所属する「元町メッツ」が役場チームを<span style="line-height: 1.5em;">13-2で、コールド勝ちしました！</span><span style="line-height: 1.5em;">初勝利だったみたいです。 おめでとうございます！</span></p>
<p>この中にヤクルトの一軍で活躍していた方も混じっていたようで、いろいろと驚かされることばかりです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31171" alt="DSC_8269" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8269.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>試合後は、伊豆大島の名所に連れて行ってくれました。こちらは、砂の浜（さのはま)と呼ばれるスポット。<span style="line-height: 1.5em;">ここで、はるさんの知り合いの方とばったり遭遇！島のみんながご近所さんみたいですね。</span></p>
<p>眺めも爽快です。みなさんが行かれる際も様々なところを案内してくれるみたいですよ。島の中に入り込める体験はなかなかできないと思うので、とてもありがたいですよね。</p>
<p><img alt="DSC_7849" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7849.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>イタドリのスタッフさんたちも思わず海の美しさに目を奪われてしまったみたいですね。</p>
<p><img alt="DSC_7926" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7926.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>車の窓越しで、お互い言葉をかわす。そんな島の方にとっては何気ない日常の一部分かもしれない。でも外から訪れた私にとっては、言葉にもできないくらい壮大な景色でした。</p>
<p><img alt="DSC_7938" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7938.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>道路端にて、可愛いらしい猫を発見！　伊豆大島で猫をよく見かけるのは、海が近いっていう証拠なんだと思いました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31162" alt="DSC_8623" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8623.gif" width="840" height="560" /></p>
<p><span style="line-height: 1.5em;">そして、こちらは先ほどご紹介した野球チーム「元町メッツ」のみなさん！勝利の宴に私も参加させていただきました。</span></p>
</div>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-31514" alt="DSC_8699" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8699.gif" width="840" height="560" /></p>
<p><span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;">みなさんほんとに優しく、そして面白い人ばかり。年齢層がバラバラで、名前もお互いあだ名で呼び合っていて、素敵な関係だなと思いました。</span></p>
<p><img alt="DSC_8632" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_8632.gif" width="840" height="560" /></p>
<p><span style="line-height: 1.5em;">元町メッツのキャプテン。ほんとに良い笑顔ですね。島にいる人こそがこの伊豆大島の最大の魅力なのかもしれません。</span></p>
<p><img alt="DSC_7898" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_7898.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>その後は株式会社イタドリの代表である愛甲さんが、昨年の台風26号によって被害を受けた現場を案内してくださいました。大島町では観測史上最大の８２４ミリの雨量が記録されました。この災害は、今でも伊豆大島の住民の心に大きな傷を残しています。このような経緯もあり、今後、イタドリさんが伊豆大島に新たな息吹を吹き込んでくれるのではないでしょうか。 <img alt="DSC_9183" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2014/05/DSC_9183.gif" width="840" height="560" /></p>
<p>私が伊豆大島に滞在していた最終日には、支援プロジェクトPikari代表の遠藤さんの温かい協力のもと、取り壊す予定だった空き家をシェアハウスへ活用するための打ち合わせに同行させていただきました。今後も島民の方の協力のもと、たくさんの人がこの場所を訪れ、活気溢れる場所に発展していくことを期待しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事を読んで、伊豆大島に少しでも興味を持たれた方は、是非一度伊豆大島に訪れてみてください。そして、伊豆大島の景色を見るだけではなく、そこに暮らす人たちに出会ってみてください。</p>
<p>私が書いた記事の何十倍も何百倍も、さまざまなことを肌で感じることが出来るはずです。<span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;">自然が作りだす独特な風景に目を奪われることもあれば、</span><span style="font-size: 14px; line-height: 1.5em;">土砂災害の爪痕を見て、自然の怖さを身にしみて感じることもあるでしょう。</span>さらには、その場所で力強く生きる人たちの姿を見て、何かひしひしと感じるものがあると思います。</p>
<p>イタドリさんが運営するシェアハウスがそんな素敵な出会いや経験を運んで来てくれる経由地となり、きっと普通の観光だけでは味わえない島の魅力をたくさん享受することができるのではないでしょうか。</p>
<p>東京から行けるなんて知らなかったという人も多いのではないかと思います。だからこそ、この場で初めて知ったという方たちにたくさん訪れて欲しいな、と切に願います。</p>
<p>きっと島民の方たちは、皆さんを温かく迎え入れ、島ならではの暮らしを体感させてくれることでしょう。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">/Author: ワタナベ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		<item>
		<title>ホテルライクな暮らし：【ドミトリー西馬込】</title>
		<link>https://blog.sharehouse.in/?p=15997</link>
		<comments>https://blog.sharehouse.in/?p=15997#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 03:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Caster Media]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ユニーク物件]]></category>
		<category><![CDATA[大田区]]></category>
		<category><![CDATA[女性専用物件]]></category>
		<category><![CDATA[Food Lover]]></category>
		<category><![CDATA[旅人、短期滞在者向け]]></category>

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		<description><![CDATA[忙しく働く女性のために 家を出て、駅までの道のりを歩くことから、一日が始まる。分厚い会社の資料を鞄に押し詰めて、その重みに耐えながら、ようやく駅まで辿り着く。 しかし、今度は満員電車が待ち構える。人の壁に四方を囲まれ、身動きもできないまま、長時間電車に揺られる。そして、ようやく満員電車から解放され、会社に着いたときには、身体はへとへと。 あくまで個人的な想像の世界ではありますが、きっと都会で暮らしている方はそういった経験をしたことがある、もしくは、経験したことはないけど、何となく情景は思い浮かぶ。そう思う方は多いのではないでしょうか。 当然ながら住む場所には、家の中の居心地の良さも大事ですが、日常生活における快適な立地選びも同じくらい重要なのではないかと思います。 そこで今回ご紹介するのは、都営浅草線「西馬込」駅から徒歩1分の女性専用シェアハウス「ドミトリー西馬込」。もともとビジネスホテルだった建物を今回シェアハウスとしてリニューアルオープンしたそうで、一歩中へ足を踏み入れると、ホテルさながらの雰囲気が漂います。 まず何よりもハウスから駅までの距離が近く、それでいて月4万1000円の賃料から入居できてしまうというコストパフォーマンスの高さにまず驚いてしまうですが、それだけでなく、無料朝食(トースト＆コーヒー)サービスまで付いているとのことなので、何ともお得な気がしてなりません。 それでは早速お部屋の中を見てみましょう!! 「ドミトリー西馬込」物件詳細はこちら     ホテルの気品漂うエントランス 「西馬込」駅から地上に出て、大通りを真っ直ぐ歩くと、「ドミトリー西馬込」に到着です。建物の裏にはコンビニがあるため、 ちょっとした買い物には大変便利。そして、建物内へ入ると、ホテルさながらの雰囲気に包まれることでしょう。 まるで階段のように段々となっている建物の形が目印。近くには桜並木もあるそうです。 エントランスは二重扉となっており、どっしりと重厚感が漂います。 建物内へ足を踏み入れれば、まさにホテルのロビーさながらの空間が広がっています。 ロビーに飾られたインテリアなども、随所に趣が感じられます。 管理人室もホテルとして使われていたときの名残が残っています。 さて、エントランスを入って、左を向くと、カフェラウンジがあります。こちらが入居者共有のスペースとなります。 無料朝食(トースト＆コーヒー)サービス付きのカフェラウンジ まるで洋風レストランのようなラウンジは、カフェ感覚で仲間と談笑したり、食事を楽しんだりと、思い思いの時間を過ごすことができそうです。 カフェラウンジの入り口のそばには、コーヒーカップが並んでいます。朝は濃いめのコーヒーを飲み、頭もすっきり。そんな一日の始め方も良いですよね。 テーブルの他にもカウンター席が並んでいます。思わずお酒を飲んでしまいたくもなりますが、共有部での飲酒はできないので、ご注意を！ カウンターの隣には、トースターが2台並び、朝は食パンが用意されています。 カウンターの中には誰でも利用できるキッチンが2台あります。 ソファ席もあるので、ゆったりとだらだらと会話を楽しみたい方は、こちらで！         全部屋３点ユニット付きの個室 お部屋には3点ユニットの水回りが付いており、ベッドやテレビなども用意されています。ほぼホテルとして使われていたときと同じ仕様となっています。 こちらがスタンダードな個室の様子です。ベッド下は収納としての使い方もできそう。 3点ユニットの様子。こちらはリフォーム済みです。 一階にはランドリールームがあります。この写真では2台しかありませんが、最大で4台まで増えるそうです。 さて、お次はスタンダードな居室よりも、少し広めのお部屋をご紹介。 広々とした空間で、伸び伸びとプライベートな時間を過ごすことができそうです。 高層階になれば、窓からの景色も良く、遠くを見渡すこともできます。 &#160; 「ドミトリー西馬込」を運営するのは、株式会社西馬込第一ホテルさん。一家で管理・運営をされているとのことで、家族運営ならではの温かみをどことなく感じることができるかと思います。また、スタッフの方は常駐しているので、何か問題が起こった場合でも、すぐに相談することができる点も魅力の一つかもしれません。 また、最寄駅の「西馬込」駅からは、JR山手線が通る「五反田」駅まで電車で8分と、どこへ向かうのにも比較的アクセスが良いとのこと。そして、最寄駅からハウスまでの距離が短いというのは、日々忙しく働く女性の方にとって、何よりも嬉しい要素なのではないでしょうか。 日常的に時間に追われる生活を送っている女性にこそ、通勤・通学に割く時間を極力減らし、自分自身と向き合う、もしくは、友人たちと気兼ねなく会話を楽しむといった、オフの時間を作ってほしいものだなと感じた今回の訪問。 コーヒーとトーストをテーブルに並べ、ゆったりと深く椅子に腰を掛ける。そんな贅沢な朝を迎えられるのも、この場所にしかないものなのかもしれませんよ。 /Author: カガワ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?p=15997" rel="attachment wp-att-16608"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2013/04/title_domitory_nishimagome_1B.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
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<tbody>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: small"><strong>忙しく働く女性のために</strong></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>家を出て、駅までの道のりを歩くことから、一日が始まる。分厚い会社の資料を鞄に押し詰めて、その重みに耐えながら、ようやく駅まで辿り着く。 しかし、今度は満員電車が待ち構える。人の壁に四方を囲まれ、身動きもできないまま、長時間電車に揺られる。そして、ようやく満員電車から解放され、会社に着いたときには、身体はへとへと。</p>
<p>あくまで個人的な想像の世界ではありますが、きっと都会で暮らしている方はそういった経験をしたことがある、もしくは、経験したことはないけど、何となく情景は思い浮かぶ。そう思う方は多いのではないでしょうか。 当然ながら住む場所には、家の中の居心地の良さも大事ですが、日常生活における快適な立地選びも同じくらい重要なのではないかと思います。</p>
<p>そこで今回ご紹介するのは、都営浅草線「西馬込」駅から徒歩1分の女性専用シェアハウス「ドミトリー西馬込」。もともとビジネスホテルだった建物を今回シェアハウスとしてリニューアルオープンしたそうで、一歩中へ足を踏み入れると、ホテルさながらの雰囲気が漂います。</p>
<p>まず何よりもハウスから駅までの距離が近く、それでいて月4万1000円の賃料から入居できてしまうというコストパフォーマンスの高さにまず驚いてしまうですが、それだけでなく、無料朝食(トースト＆コーヒー)サービスまで付いているとのことなので、何ともお得な気がしてなりません。</p>
<p>それでは早速お部屋の中を見てみましょう!!</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left"><span id="more-15997"></span><span style="color: #0000ff"><a title="「COURI015 Minami-Magome」 " href="https://web.archive.org/web/20171204045211/https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/719/" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff"><span style="font-family: meiryo">「ドミトリー西馬込」</span>物件詳細はこちら</span></a></span></p>
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<div>
<p><span style="font-size: large"><strong>ホテルの気品漂うエントランス</strong></span></p>
<p>「西馬込」駅から地上に出て、大通りを真っ直ぐ歩くと、「ドミトリー西馬込」に到着です。建物の裏にはコンビニがあるため、</p>
<p>ちょっとした買い物には大変便利。そして、建物内へ入ると、ホテルさながらの雰囲気に包まれることでしょう。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
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<td colspan="5">
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<tbody>
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<div class="col3">
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<p>まるで階段のように段々となっている建物の形が目印。近くには桜並木もあるそうです。</p>
</div>
<div class="col3">
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<p>エントランスは二重扉となっており、どっしりと重厚感が漂います。</p>
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<div class="col3">
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<p>建物内へ足を踏み入れれば、まさにホテルのロビーさながらの空間が広がっています。</p>
</div>
</td>
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<div class="col3">
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<p>ロビーに飾られたインテリアなども、随所に趣が感じられます。</p>
</div>
<div class="col3">
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<p>管理人室もホテルとして使われていたときの名残が残っています。</p>
</div>
<div class="col3">
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<p>さて、エントランスを入って、左を向くと、カフェラウンジがあります。こちらが入居者共有のスペースとなります。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2013/04/domitory_nishimagome_0021.jpg" width="720" height="480" /></div>
<p><span style="font-size: large"><strong>無料朝食(トースト＆コーヒー)サービス付きのカフェラウンジ</strong></span></p>
<p>まるで洋風レストランのようなラウンジは、カフェ感覚で仲間と談笑したり、食事を楽しんだりと、思い思いの時間を過ごすことができそうです。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
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<tbody>
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<td colspan="5">
<div class="col2">
<div class="col-image"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2013/04/domitory_nishimagome_0111.jpg" width="420" height="280" /></div>
<p>カフェラウンジの入り口のそばには、コーヒーカップが並んでいます。朝は濃いめのコーヒーを飲み、頭もすっきり。そんな一日の始め方も良いですよね。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2013/04/domitory_nishimagome_0041.jpg" width="420" height="280" /></div>
<p>テーブルの他にもカウンター席が並んでいます。思わずお酒を飲んでしまいたくもなりますが、共有部での飲酒はできないので、ご注意を！</p>
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</td>
</tr>
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<tbody>
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<p>カウンターの隣には、トースターが2台並び、朝は食パンが用意されています。</p>
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<div class="col3">
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<p>カウンターの中には誰でも利用できるキッチンが2台あります。</p>
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<p>ソファ席もあるので、ゆったりとだらだらと会話を楽しみたい方は、こちらで！</p>
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</tr>
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<p><span style="font-size: large"><strong>全部屋３点ユニット付きの個室</strong></span></p>
<p>お部屋には3点ユニットの水回りが付いており、ベッドやテレビなども用意されています。ほぼホテルとして使われていたときと同じ仕様となっています。</p>
</td>
</tr>
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<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2013/04/domitory_nishimagome_0191.jpg" width="300" height="200" /></div>
<p>こちらがスタンダードな個室の様子です。ベッド下は収納としての使い方もできそう。</p>
</div>
<div class="col3">
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<p>3点ユニットの様子。こちらはリフォーム済みです。</p>
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<p>一階にはランドリールームがあります。この写真では2台しかありませんが、最大で4台まで増えるそうです。</p>
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<p>さて、お次はスタンダードな居室よりも、少し広めのお部屋をご紹介。</p>
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<div class="col3">
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<p>広々とした空間で、伸び伸びとプライベートな時間を過ごすことができそうです。</p>
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<p>高層階になれば、窓からの景色も良く、遠くを見渡すこともできます。</p>
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</td>
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<p>&nbsp;</p>
<p>「ドミトリー西馬込」を運営するのは、株式会社西馬込第一ホテルさん。一家で管理・運営をされているとのことで、家族運営ならではの温かみをどことなく感じることができるかと思います。また、スタッフの方は常駐しているので、何か問題が起こった場合でも、すぐに相談することができる点も魅力の一つかもしれません。</p>
<p>また、最寄駅の「西馬込」駅からは、JR山手線が通る「五反田」駅まで電車で8分と、どこへ向かうのにも比較的アクセスが良いとのこと。そして、最寄駅からハウスまでの距離が短いというのは、日々忙しく働く女性の方にとって、何よりも嬉しい要素なのではないでしょうか。</p>
<p>日常的に時間に追われる生活を送っている女性にこそ、通勤・通学に割く時間を極力減らし、自分自身と向き合う、もしくは、友人たちと気兼ねなく会話を楽しむといった、オフの時間を作ってほしいものだなと感じた今回の訪問。</p>
<p>コーヒーとトーストをテーブルに並べ、ゆったりと深く椅子に腰を掛ける。そんな贅沢な朝を迎えられるのも、この場所にしかないものなのかもしれませんよ。</p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: カガワ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
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