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	<title>Sharehouse.in &#187; 知識編</title>
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	<description>探そう。自分にぴったりのシェアハウス</description>
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		<title>バンクーバーライフスタイル　〜ホームステイ〜【基礎編】</title>
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		<pubDate>Tue, 12 May 2015 01:14:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[カナダ]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームステイと聞くと、みなさんどういったイメージをお持ちでしょうか？最近では留学や海外長期滞在することのハードルも低くなりつつあり、こちらの記事を読んで頂いてるみなさんの身近にも留学やワーキングホリデーなどで海外に行かれたことがある友人がいるのではと思います。おそらくそういった友人が周りにいる方は、いろいろな話を既に聞いた事があり、ホームステイへの不安もあるはずです。今回はそんなバンクーバーのホームステイ事情を、お話しさせて頂こうと思います。 50%以上の人はイメージと異なるホームステイに、でも最後は楽しい思い出 おそらくバンクーバーに来る前にイメージするホームステイは、カナダの大自然の中の大きな家で、白人のファミリーと、一家団欒があるといったものだと思います。実態は、カナダの住宅地の中で、アジア系ファミリーと、一家団欒が思ったよりは少ないというものです。ただ、問題はこの実態が悪いのか？ということです。私は別に悪くはないと思っています。これがバンクーバーなんです。そしてなんだかんだ、最後はみなさん良い思い出で笑顔で帰国しているのです。 バンクーバーの住宅地といっても日本と全く違う風景で、大自然まで目と鼻の先。 アジア系ファミリーといっても日本語を話さないので、英語を使わないといけません。 一家団欒が多ければ、それはそれで少し面倒だなと思う方が多いのも日本人です。 こういった実態を把握した上で、前向きにホームステイ生活を送っていただければ、きっとホームステイも楽しく過ごせるはずです。ホームステイでも、大自然近くのバンクーバーで、いろいろな文化も知りながら英語を使い、自分の好きなことをする時間もある。イメージと違ったとしても、結果は大した不満もなくむしろ楽しい思い出が残るのです。 いろいろなホームステイがあるけど、住めば我が家 &#160; 今まで聞いたことのあるお家のケースについて紹介したいと思います。これはあくまで実際に聞いたことのある家や相談を受けた方の家の実態です。ちょっと極論になってしまいますので参考程度に読んでて下さい。ほとんどの家は普通のバンクーバーのお家ですし、多少イメージとは異なるのかもですが、心配しすぎて住めないなんてことは珍しい話です。 良い例 ・ハワイ旅行にお金を払うことなく一緒に連れて行ってもらう。・バケーション時にアメリカ西海岸をドライブしながらメキシコ旅行へ。・週末は湖畔近くの別荘でのんびり生活。・家族と仲良くなり、ホームステイ契約終了後、有り得ない家賃でそのまま住む。・退去後も定期的に食事に呼ばれたり、一緒にピクニック行く関係に。 悪い例 ・ランチボックスが2ヶ月全く同じメニューのチーズ&#38;レタスのサンドウィッチ。・お風呂のお湯を10分で切られ水でシャワー。・トイレに行くにはシェアメイトの部屋を通ってしかトイレに行けない。・食事をするテーブルはホストファミリーとは別々。・ホストマザーに毎週末ボランティアへ連れて行かれ、活動は与えられたエリアの掃除だけ。 ホームステイに住む時の注意点 &#160; お家のルールを尊重 みなさんのお家にも自分では気付かないお家のルールがあるように、バンクーバーのお家も一緒で、各家で必ず家のルールがあります。ルールというと堅苦しいですが、そのお家ならではの、ちょっとした決まりで、例えると食器洗った後は乾くまで置いておくのか、あるいは拭いてすぐに食器棚に戻すのかといったようなものです。他にもゴミ捨て当番などです。 文化の違いには寛容に 世界中からの移民で成り立つカナダですから、いろいろな文化があります。そしてホストファミリーは大抵英語以外の言葉も話せます。海外生活はすべてが学びだと思うので、自分の国との違いがあれば、ぜひいろいろと楽しんで受け入れるようにしてみて下さい。 コミュニケーションをとること ホストファミリーときちんとコミュニケーションをとることです。伝えないといけないことや意思を伝えることで、お互いにとってベストな住み方を見つかっていきます。そうやって暮らしながら英語も学んでいけるので、ぜひ社交的に接しましょう。 バンクーバーのホームステイ内容 &#160; 探し方 ほんどの方は語学学校またはエージェント経由でホームステイに入居しています。最近はホームステイの評判もあまり良くなかったこともあって、学校やアコモデーション会社の努力で改善されつつあります。それでも、なかなか継続して良い家を紹介できることは困難。ですので、少々運なところがあるのも事実です。Sharehouse Canadaでは、運にならないようにお家探しができるサイト作りを心掛けていきたいと思います。 家賃 おおよそ月額$700〜$900で、平均は$800前後になります。お家の条件によっては$1000ぐらいする家もあります。間違いないのは高めの家であれば、ご飯のクオリティは安心できるのかなという感じです。$850以上だとご飯が悪かったという話も今の所聞いたことはないです。 場所 どの家も場所はダウンタウンまでおおよそ1時間以内の家です。バンクーバーで1時間以内というと1zone、2zone、場合によっては2zone寄りの3zoneも含まれます。もしカナダらしい大きなお家に住みたいのであれば、比較的2zoneのBurnabyやNorth Vancouverのほうがそういったお家に出くわすことが多いです。はじめて住む方は2zoneでも学校に通う間などであれば、特段に問題にもならないと思います。個人的には2zoneの方が好きです。 食事 食事はホームステイにおいて、本当に大事な要素です。朝に関しては、どの家もシリアルやパンやフルーツという大した差はないのですが、昼夜に関しては差が出てきますので要注意。昼は夜ごはんの残りなることも多いため、夜ごはんがどういったご飯になるかが重要ポイントです。これは、ホストファミリーのエスニックによって大きく異なります。パスタ好きな人は多いと思いますが、イタリア系の家で本当に毎日パスタだとウンザリだという方にも以前お会いしました。たまにランチがない家もあるので、お家に住む時はその辺も確認しましょう。 設備 ホームステイの家であれば、机・椅子・ベッドなど基本的に全て備わっており、大抵は身一つ入居できます。WiFiもお家には必ずあると思って頂いて良いです。消耗品のシャンプーやリンス、ボディーソープは自分で買うことがほとんどです。トイレットペーパーと洗剤はホームステイに含まれることもありますが、自分で買うことがあっても驚きではないです。 Sharehouse Canadaからのお願い わたしどもの目標は、ホームステイに限らず、悪い例で書いたようなシェアハウスやホームステイにみなさんが住むことが無いようにする事です。貴重な限られた海外生活を充実した時間にして欲しいと願っています。2015年時点4月時点掲載の家はすべて訪問済みでオーナーさん、運営者の方と会ったことがある家です。良い家は良い家と悪い家は悪い家とわかるような、みんなでシェアしながらこのサイト作っていけたらと思っています。住み心地の良いバンクーバーをもっとみなさんで、さらに住みやすいバンクーバーにしていければと思います。お家の相談や、あるいは良いホームステイやシェアハウスを掲載したい方はお気軽にSharehouseCanadaへご連絡頂ければ嬉しいです。 &#160; 最後にオススメのホームステイをご紹介 Yumiko Homestay日本人ホストマザーでご飯は安心。日本語環境ですが、毎日美味しいご飯が待っています。1ヶ月短期も時期により可能ですので、始めにバンクーバーで生活を整えたい方などにとっては一番お勧めのお家です。 /Author:タカハシ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=36363"><img class="alignnone size-full wp-image-37394" alt="(fin)sca_collum_homestay_01" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/02/finsca_collum_homestay_01.jpg" width="600" height="262" /></a></p>
<p>ホームステイと聞くと、みなさんどういったイメージをお持ちでしょうか？<br />最近では留学や海外長期滞在することのハードルも低くなりつつあり、こちらの記事を読んで頂いてるみなさんの身近にも留学やワーキングホリデーなどで海外に行かれたことがある友人がいるのではと思います。<br />おそらくそういった友人が周りにいる方は、いろいろな話を既に聞いた事があり、ホームステイへの不安もあるはずです。<br />今回はそんなバンクーバーのホームステイ事情を、お話しさせて頂こうと思います。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3><strong><span style="font-size: medium">50%以上の人はイメージと異なるホームステイに、でも最後は楽しい思い出</span></strong></h3>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>おそらくバンクーバーに来る前にイメージするホームステイは、カナダの大自然の中の大きな家で、白人のファミリーと、一家団欒があるといったものだと思います。<br />実態は、カナダの住宅地の中で、アジア系ファミリーと、一家団欒が思ったよりは少ないというものです。<br />ただ、問題はこの実態が悪いのか？ということです。私は別に悪くはないと思っています。これがバンクーバーなんです。そしてなんだかんだ、最後はみなさん良い思い出で笑顔で帰国しているのです。</p>
<p>バンクーバーの住宅地といっても日本と全く違う風景で、大自然まで目と鼻の先。<br /> アジア系ファミリーといっても日本語を話さないので、英語を使わないといけません。<br /> 一家団欒が多ければ、それはそれで少し面倒だなと思う方が多いのも日本人です。</p>
<p>こういった実態を把握した上で、前向きにホームステイ生活を送っていただければ、きっとホームステイも楽しく過ごせるはずです。<br />ホームステイでも、大自然近くのバンクーバーで、いろいろな文化も知りながら英語を使い、自分の好きなことをする時間もある。イメージと違ったとしても、結果は大した不満もなくむしろ楽しい思い出が残るのです。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_02.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-36423" alt="sca_collum_homestay_02" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_02.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<h3><strong><span style="font-size: medium">いろいろなホームステイがあるけど、住めば我が家</span></strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>今まで聞いたことのあるお家のケースについて紹介したいと思います。これはあくまで実際に聞いたことのある家や相談を受けた方の家の実態です。ちょっと極論になってしまいますので参考程度に読んでて下さい。ほとんどの家は普通のバンクーバーのお家ですし、多少イメージとは異なるのかもですが、心配しすぎて住めないなんてことは珍しい話です。</p>
<h4>良い例</h4>
<p>・ハワイ旅行にお金を払うことなく一緒に連れて行ってもらう。<br />・バケーション時にアメリカ西海岸をドライブしながらメキシコ旅行へ。<br />・週末は湖畔近くの別荘でのんびり生活。<br />・家族と仲良くなり、ホームステイ契約終了後、有り得ない家賃でそのまま住む。<br />・退去後も定期的に食事に呼ばれたり、一緒にピクニック行く関係に。</p>
<h4>悪い例</h4>
<p>・ランチボックスが2ヶ月全く同じメニューのチーズ&amp;レタスのサンドウィッチ。<br />・お風呂のお湯を10分で切られ水でシャワー。<br />・トイレに行くにはシェアメイトの部屋を通ってしかトイレに行けない。<br />・食事をするテーブルはホストファミリーとは別々。<br />・ホストマザーに毎週末ボランティアへ連れて行かれ、活動は与えられたエリアの掃除だけ。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_03.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-36424" alt="sca_collum_homestay_03" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_03.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<h3><strong><span style="font-size: medium">ホームステイに住む時の注意点</span><br /></strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h4>お家のルールを尊重</h4>
<p>みなさんのお家にも自分では気付かないお家のルールがあるように、バンクーバーのお家も一緒で、各家で必ず家のルールがあります。ルールというと堅苦しいですが、そのお家ならではの、ちょっとした決まりで、例えると食器洗った後は乾くまで置いておくのか、あるいは拭いてすぐに食器棚に戻すのかといったようなものです。他にもゴミ捨て当番などです。</p>
<h4>文化の違いには寛容に</h4>
<p>世界中からの移民で成り立つカナダですから、いろいろな文化があります。そしてホストファミリーは大抵英語以外の言葉も話せます。海外生活はすべてが学びだと思うので、自分の国との違いがあれば、ぜひいろいろと楽しんで受け入れるようにしてみて下さい。</p>
<h4>コミュニケーションをとること</h4>
<p>ホストファミリーときちんとコミュニケーションをとることです。伝えないといけないことや意思を伝えることで、お互いにとってベストな住み方を見つかっていきます。そうやって暮らしながら英語も学んでいけるので、ぜひ社交的に接しましょう。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_05.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-36426" alt="sca_collum_homestay_05" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_05.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<h3><strong><span style="font-size: medium">バンクーバーのホームステイ内容</span><br /></strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<h4>探し方</h4>
<p>ほんどの方は語学学校またはエージェント経由でホームステイに入居しています。最近はホームステイの評判もあまり良くなかったこともあって、学校やアコモデーション会社の努力で改善されつつあります。それでも、なかなか継続して良い家を紹介できることは困難。ですので、少々運なところがあるのも事実です。Sharehouse Canadaでは、運にならないようにお家探しができるサイト作りを心掛けていきたいと思います。</p>
<h4>家賃</h4>
<p>おおよそ月額$700〜$900で、平均は$800前後になります。お家の条件によっては$1000ぐらいする家もあります。間違いないのは高めの家であれば、ご飯のクオリティは安心できるのかなという感じです。$850以上だとご飯が悪かったという話も今の所聞いたことはないです。</p>
<h4>場所</h4>
<p>どの家も場所はダウンタウンまでおおよそ1時間以内の家です。バンクーバーで1時間以内というと1zone、2zone、場合によっては2zone寄りの3zoneも含まれます。もしカナダらしい大きなお家に住みたいのであれば、比較的2zoneのBurnabyやNorth Vancouverのほうがそういったお家に出くわすことが多いです。はじめて住む方は2zoneでも学校に通う間などであれば、特段に問題にもならないと思います。個人的には2zoneの方が好きです。</p>
<h4>食事</h4>
<p>食事はホームステイにおいて、本当に大事な要素です。朝に関しては、どの家もシリアルやパンやフルーツという大した差はないのですが、昼夜に関しては差が出てきますので要注意。昼は夜ごはんの残りなることも多いため、夜ごはんがどういったご飯になるかが重要ポイントです。これは、ホストファミリーのエスニックによって大きく異なります。パスタ好きな人は多いと思いますが、イタリア系の家で本当に毎日パスタだとウンザリだという方にも以前お会いしました。たまにランチがない家もあるので、お家に住む時はその辺も確認しましょう。</p>
<h4>設備</h4>
<p>ホームステイの家であれば、机・椅子・ベッドなど基本的に全て備わっており、大抵は身一つ入居できます。WiFiもお家には必ずあると思って頂いて良いです。消耗品のシャンプーやリンス、ボディーソープは自分で買うことがほとんどです。トイレットペーパーと洗剤はホームステイに含まれることもありますが、自分で買うことがあっても驚きではないです。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_04.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-36425" alt="sca_collum_homestay_04" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_04.jpg" width="540" height="359" /></a></p>
<h3><span style="font-size: medium"><strong>Sharehouse Canadaからのお願い</strong></span></h3>
<p>わたしどもの目標は、ホームステイに限らず、<strong>悪い例</strong>で書いたようなシェアハウスやホームステイにみなさんが住むことが無いようにする事です。貴重な限られた海外生活を充実した時間にして欲しいと願っています。<br />2015年時点4月時点掲載の家はすべて訪問済みでオーナーさん、運営者の方と会ったことがある家です。良い家は良い家と悪い家は悪い家とわかるような、みんなでシェアしながらこのサイト作っていけたらと思っています。<br />住み心地の良いバンクーバーをもっとみなさんで、さらに住みやすいバンクーバーにしていければと思います。お家の相談や、あるいは良いホームステイやシェアハウスを掲載したい方はお気軽に<span style="color: #0000ff"><a href="http://sharehouse.in/jpn/profile/view/2/753/" target="_blank"><span style="color: #0000ff">SharehouseCanada</span></a></span>へご連絡頂ければ嬉しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>最後にオススメのホームステイをご紹介</h4>
<p style="text-align: center"><a href="http://sharehouse.in/jpn/house/detail/1188/" target="_blank"><img class="size-full wp-image-36428 aligncenter" alt="sca_collum_homestay_07" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/03/sca_collum_homestay_07.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<p style="text-align: left"><span style="color: #0000ff"><a href="http://sharehouse.in/jpn/house/detail/1188/" target="_blank"><span style="color: #0000ff">Yumiko Homestay</span></a></span><br />日本人ホストマザーでご飯は安心。日本語環境ですが、毎日美味しいご飯が待っています。1ヶ月短期も時期により可能ですので、始めにバンクーバーで生活を整えたい方などにとっては一番お勧めのお家です。</p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author:タカハシ<br /></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シェアハウスはこんなところがオモシロイ(３)　『語学力上達！』</title>
		<link>https://blog.sharehouse.in/?p=478</link>
		<comments>https://blog.sharehouse.in/?p=478#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 00:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tokyosharehouse.com/?p=478</guid>
		<description><![CDATA[まだまだ日本国内においては、外国人が住まいを借りる上での制約が多いのですが、シェアハウスは契約のしやすさから比較的外国人比率の高い物件がシェアハウスです。日本へ出張にきたビジネスマンや、日本の外資系企業に勤める方、留学生、観光目的の短期滞在者の方もいます。その人たちと日常生活を共にすれば、家の中にいながら、しかも無料で、“生きた英語”を学べる絶好のチャンスです！ 国籍の違う人との生活に不安を感じる人もいるでしょうが、シェアハウスは入居前に運営事業者による審査がありますから、不審者は日本人・外国人問わずに受け入れられません。また、英語圏以外の方でも大抵は英語またはカタコトの日本語でコミュニケーションがとれますので、あなたが英語をまったく話せなくても大丈夫です。 語学学校の中にはネイティブとの使える英会話を謳っているところがありますが、日常を介したコミュニケーションでは、まさしく“使える英語”だらけです。しかも語学だけでなく、文化・習慣の違いなども身近に知ることができ、さながら家内プチ留学と言えます。さらには、最初は“外国人”として接していた相手が、交流を深めていくうちに人間性を理解しあい、“親友”に発展していく可能性も多いにあります。 このように語学力アップを目指す方にシェアハウスでの生活はとてもオススメです。ただ、シェアハウスの中には日本人のみ、または英語圏以外の外国籍の方が多く滞在されているハウスもありますので、事前に自分が求める国籍の方の入居状況などをしっかり確認しておくことが肝心です。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-642" title="title_talk" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/08/bana-_talk650.jpg" width="640" height="180" /></p>
<p style="text-align: center;"><span id="more-478"></span></p>
<p>まだまだ日本国内においては、外国人が住まいを借りる上での制約が多いのですが、シェアハウスは契約のしやすさから比較的外国人比率の高い物件がシェアハウスです。日本へ出張にきたビジネスマンや、日本の外資系企業に勤める方、留学生、観光目的の短期滞在者の方もいます。その人たちと日常生活を共にすれば、家の中にいながら、しかも無料で、“生きた英語”を学べる絶好のチャンスです！</p>
<p>国籍の違う人との生活に不安を感じる人もいるでしょうが、シェアハウスは入居前に運営事業者による審査がありますから、不審者は日本人・外国人問わずに受け入れられません。また、英語圏以外の方でも大抵は英語またはカタコトの日本語でコミュニケーションがとれますので、あなたが英語をまったく話せなくても大丈夫です。</p>
<p>語学学校の中にはネイティブとの使える英会話を謳っているところがありますが、日常を介したコミュニケーションでは、まさしく“使える英語”だらけです。しかも語学だけでなく、文化・習慣の違いなども身近に知ることができ、さながら家内プチ留学と言えます。さらには、最初は“外国人”として接していた相手が、交流を深めていくうちに人間性を理解しあい、“親友”に発展していく可能性も多いにあります。</p>
<p>このように語学力アップを目指す方にシェアハウスでの生活はとてもオススメです。ただ、シェアハウスの中には日本人のみ、または英語圏以外の外国籍の方が多く滞在されているハウスもありますので、事前に自分が求める国籍の方の入居状況などをしっかり確認しておくことが肝心です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シェアハウスはこんなところがオモシロイ(２)  『仲間ってあったかい！』</title>
		<link>https://blog.sharehouse.in/?p=474</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 00:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tokyosharehouse.com/?p=474</guid>
		<description><![CDATA[シェアハウスの居住者の中には、ハウスのメリットを「温もり」と答える方が多くいます。一緒に住むのが他人とはいえ、人の気配を身近に感じられる生活には、一人暮らしにはない安心感が確かにあります。 口うるさい親元を離れ、一人で暮らす気楽さの陰には少なからずの寂しさがあるものではないでしょうか。特に仕事でくたくたになった深夜などは、真っ暗な部屋に戻るのはちょっとした恐怖です。が、シェアハウスでは大抵どこかの部屋に灯りがついており、「おかえり」と言ってくれる仲間が待っています。また、食事も誰かと一緒に摂る機会が多くありますし、他にも病気の時や災害などのアクシデント時など、仲間の存在を心強く思う機会はたくさんあります。 田舎から上京してきたら、たまたま同郷の人が住んでいたなどの嬉しい出会いがあったり、料理好きな住人がたくさん作ったおかずをお裾分けしたり、田舎から送ってきたものをみんなで分けあったりなどのほっこりした交流があるハウスもあります。住人の誕生日をみんなでお祝いしたり、生活の知恵を教えあったりと列挙したらきりがありませんが、こんな小さな温もりが身に染みて、シェアハウスから離れられなくなるのもよく聞く話です。 日常生活を共有することで、他人と“友達以上家族未満”の関係が結べるシェアハウス。家に帰るのが楽しくなる暮らしがきっと待っています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-649" title="title_friends" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/08/title_friend.jpg" width="640" height="180" /></p>
<p><span id="more-474"></span></p>
<p>シェアハウスの居住者の中には、ハウスのメリットを「温もり」と答える方が多くいます。一緒に住むのが他人とはいえ、人の気配を身近に感じられる生活には、一人暮らしにはない安心感が確かにあります。</p>
<p>口うるさい親元を離れ、一人で暮らす気楽さの陰には少なからずの寂しさがあるものではないでしょうか。特に仕事でくたくたになった深夜などは、真っ暗な部屋に戻るのはちょっとした恐怖です。が、シェアハウスでは大抵どこかの部屋に灯りがついており、「おかえり」と言ってくれる仲間が待っています。また、食事も誰かと一緒に摂る機会が多くありますし、他にも病気の時や災害などのアクシデント時など、仲間の存在を心強く思う機会はたくさんあります。</p>
<p>田舎から上京してきたら、たまたま同郷の人が住んでいたなどの嬉しい出会いがあったり、料理好きな住人がたくさん作ったおかずをお裾分けしたり、田舎から送ってきたものをみんなで分けあったりなどのほっこりした交流があるハウスもあります。住人の誕生日をみんなでお祝いしたり、生活の知恵を教えあったりと列挙したらきりがありませんが、こんな小さな温もりが身に染みて、シェアハウスから離れられなくなるのもよく聞く話です。</p>
<p>日常生活を共有することで、他人と“友達以上家族未満”の関係が結べるシェアハウス。家に帰るのが楽しくなる暮らしがきっと待っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シェアハウスはこんなところがオモシロイ (１) 『新鮮な出会い』</title>
		<link>https://blog.sharehouse.in/?p=470</link>
		<comments>https://blog.sharehouse.in/?p=470#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.tokyosharehouse.com/?p=470</guid>
		<description><![CDATA[シェアハウスにはさまざまな人たちが住んでいます。年齢も性別も所属する業界もバラバラ。ハウスによっては外国の方たちもいます。過去の経歴も異なり、当然、培われた価値観や文化観もまったく違います。そのような人たちが偶然一つ屋根の下に集まり、人生の一時期を共に過ごすのがシェアハウスであり、普段の生活では出会えなかった人たちとの交流は、今までにない新鮮な驚きと発見をもたらせてくれるハズです。 コモンスペースやキッチン、シャワールームなど、何気ない日常の中で顔を合わせ、無理なく自然と交流が生まれるのがシェアハウスの利点です。小さな触れ合いを日々積み重ね、徐々に信頼を深めていけること、家という素顔に戻れる場所で飾らない付き合いができることなども生活を共有するシェアハウスならではの魅力と言えるのではないでしょうか。 そんな普段の生活に溶け込んだ“違う価値観との出会い”を、否定せずに受け入れるオープンマインドでいれば、視野を広げるチャンスが家の中のあちこちにあります。また、今までの経験やこれからの夢などをじっくりと語り合う刺激的な時間は、新しい発見に満ち、思いもよらないアイデアが生まれるきっかけになるかもしれません。そんな有意義な時間によって結ばれた絆は、今後の人生において有益な人脈となる可能性もあるでしょう。 リラックスした日常の中で、自分の世界を広げるチャンスに出会える。そんなオモシロイ毎日をシェアハウスで過ごしてみませんか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-646" title="title_newworld" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/08/title_newworld.jpg" width="640" height="180" /></p>
<p><span id="more-470"></span></p>
<p>シェアハウスにはさまざまな人たちが住んでいます。年齢も性別も所属する業界もバラバラ。ハウスによっては外国の方たちもいます。過去の経歴も異なり、当然、培われた価値観や文化観もまったく違います。そのような人たちが偶然一つ屋根の下に集まり、人生の一時期を共に過ごすのがシェアハウスであり、普段の生活では出会えなかった人たちとの交流は、今までにない新鮮な驚きと発見をもたらせてくれるハズです。</p>
<p>コモンスペースやキッチン、シャワールームなど、何気ない日常の中で顔を合わせ、無理なく自然と交流が生まれるのがシェアハウスの利点です。小さな触れ合いを日々積み重ね、徐々に信頼を深めていけること、家という素顔に戻れる場所で飾らない付き合いができることなども生活を共有するシェアハウスならではの魅力と言えるのではないでしょうか。</p>
<p>そんな普段の生活に溶け込んだ“違う価値観との出会い”を、否定せずに受け入れるオープンマインドでいれば、視野を広げるチャンスが家の中のあちこちにあります。また、今までの経験やこれからの夢などをじっくりと語り合う刺激的な時間は、新しい発見に満ち、思いもよらないアイデアが生まれるきっかけになるかもしれません。そんな有意義な時間によって結ばれた絆は、今後の人生において有益な人脈となる可能性もあるでしょう。</p>
<p>リラックスした日常の中で、自分の世界を広げるチャンスに出会える。<br />そんなオモシロイ毎日をシェアハウスで過ごしてみませんか？</p>
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		<title>シェアハウスに住人ってやっぱり変わり者？</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 13:23:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; シェアハウスに住人ってやっぱり変わり者？ 『いいえ、普通の単身社会人が大半です。』   シェアハウスに住むと言うと、「えぇっ！どうして!?」という反応が返ってくることがまだまだ多いようです。それだけ、シェアハウスに住むということは「特別なこと＝変わり者」というイメージが強いようですが、実際はそんなことはありません。仕事を持った独身の社会人がほとんどです。 初めて上京して知り合いが誰もいないからと仲間作りに入居する方もいますし、一人暮らしの寂しさを経験して温もりを求めて入居する方もいます。また、意外に思われるかもしれませんが女性の入居者が全体の5～6割を占め、防犯上の安心感を求めておられる方も多くいます。入居のしやすさから外国人観光客や留学生も多く、彼らとの交流を通して語学力UPを目指す方もおられますし、また最近では、個人で仕事をされている方が異世代、異業種の人たちとの交流を通して新しいアイデアを得ようと入居されることも増えてきました。 つまり、居住者は暮らしに何かしらの目的意識を持って、その目的を叶えるためにシェアハウスを選択されています。その目的は人それぞれですが、何かしら求めるものがあり、それがシェアハウスで実現できるならば、この居住スタイルを選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。求めていた以上の付加価値が得られる可能性もありますよ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>シェアハウスに住人ってやっぱり変わり者？ <br />『いいえ、普通の単身社会人が大半です。』</p>
<p> <span id="more-458"></span></p>
<p>シェアハウスに住むと言うと、「えぇっ！どうして!?」という反応が返ってくることがまだまだ多いようです。それだけ、シェアハウスに住むということは「特別なこと＝変わり者」というイメージが強いようですが、実際はそんなことはありません。仕事を持った独身の社会人がほとんどです。</p>
<p>初めて上京して知り合いが誰もいないからと仲間作りに入居する方もいますし、一人暮らしの寂しさを経験して温もりを求めて入居する方もいます。また、意外に思われるかもしれませんが女性の入居者が全体の5～6割を占め、防犯上の安心感を求めておられる方も多くいます。入居のしやすさから外国人観光客や留学生も多く、彼らとの交流を通して語学力UPを目指す方もおられますし、また最近では、個人で仕事をされている方が異世代、異業種の人たちとの交流を通して新しいアイデアを得ようと入居されることも増えてきました。</p>
<p>つまり、居住者は暮らしに何かしらの目的意識を持って、その目的を叶えるためにシェアハウスを選択されています。その目的は人それぞれですが、何かしら求めるものがあり、それがシェアハウスで実現できるならば、この居住スタイルを選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。求めていた以上の付加価値が得られる可能性もありますよ。</p>
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		<title>そもそもシェアハウスとはどんな暮らし？</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 06:15:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[知識編]]></category>

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		<description><![CDATA[シェアハウスとは、簡潔に言うと「一つの建物内にプライベートルームとコモンスペースがあり、キッチンやシャワールームなどを共有しながら、複数の人と共同で生活する賃貸住宅」です。つまり、個室で一人暮らしの気楽さを満喫しつつ、一歩部屋の外に出れば仲間と交流できる、“自由”と“刺激”をミックスした住居スタイルと言えます。 シェアハウスにはさまざまな年代、業界、国籍の人が集まります。自分で選別したわけではない人たちと、全くの偶然で同じ屋根の下に集い、日常を通してさまざまなことを語り合う･･･。それは、新しい価値観・未知の知識との出会いであり、一人では想像もできなかった斬新なアイデアが生まれるチャンスになるかもしれません。こういった日々の暮らしの中で、自分の視野を広げて人生の可能性を広げられることこそが、シェアライフの醍醐味といってもいいのではないでしょうか。 ちなみに、ルームシェアとよく引き合いに出されますが、私的なつながりで部屋を共有するルームシェアに対し、シェアハウスでは主に法人の運営事業者が管理しています。後ほど詳しく説明しますが、運営事業者を介することでトラブルが未然に防げたり、安全面が向上したりとより快適に住みやすくなっています。 今の平凡な日常生活に＋αの付加価値を求める方は、是非シェアハウスというスタイルにチェレンジしてみてください。新しい自分に出会えるチャンスがあります。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-433" title="living" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/07/living.jpg" width="640" height="180" /></p>
<p><span id="more-404"></span></p>
<p>シェアハウスとは、簡潔に言うと「一つの建物内にプライベートルームとコモンスペースがあり、キッチンやシャワールームなどを共有しながら、複数の人と共同で生活する賃貸住宅」です。つまり、個室で一人暮らしの気楽さを満喫しつつ、一歩部屋の外に出れば仲間と交流できる、“自由”と“刺激”をミックスした住居スタイルと言えます。</p>
<p>シェアハウスにはさまざまな年代、業界、国籍の人が集まります。自分で選別したわけではない人たちと、全くの偶然で同じ屋根の下に集い、日常を通してさまざまなことを語り合う･･･。それは、新しい価値観・未知の知識との出会いであり、一人では想像もできなかった斬新なアイデアが生まれるチャンスになるかもしれません。こういった日々の暮らしの中で、自分の視野を広げて人生の可能性を広げられることこそが、シェアライフの醍醐味といってもいいのではないでしょうか。</p>
<p>ちなみに、ルームシェアとよく引き合いに出されますが、私的なつながりで部屋を共有するルームシェアに対し、シェアハウスでは主に法人の運営事業者が管理しています。後ほど詳しく説明しますが、運営事業者を介することでトラブルが未然に防げたり、安全面が向上したりとより快適に住みやすくなっています。</p>
<p>今の平凡な日常生活に＋αの付加価値を求める方は、是非シェアハウスというスタイルにチェレンジしてみてください。新しい自分に出会えるチャンスがあります。</p>
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